東芝、新CPUを搭載して夏モデルで復活「dynabook R632(2013年夏モデルパソコン)」 

東芝は、「dynabook R632」を発売します。

dynabook R632
(R632/W4JS,R632/W3JS,R632/W3JK,R632/W1JS)
(13.3型・ウルトラブック)

dynabook R632の特徴
・軽さ約1.12kg、薄さ約8.3~15.9mmの軽量・薄型ボディ
・さらなる高速化を実現、256GB 高速SSD
・安心して使える、約9時間の長時間バッテリー駆動を実現
・高剛性を実現する、薄型マグネシウム合金ボディを採用
・RGBや有線LANコネクタなど充実の入出力端子を搭載
・暗い場所でも快適に入力できる、バックライトキーボード

レビュー
13.3型液晶を搭載するUltrabookです。

R632は、第3世代Coreプロセッサーによるストレスの少ないパフォーマンスに、長時間バッテリー駆動が魅力となります。
そして、3つのUSBポート、RGBコネクタ、有線LANなど、Ultrabookながらインターフェースも充実しています。

R632は2013年春モデルが登場せず、2013年春モデルでV832とV632が登場したため、シリーズ終了かと思われましたが、新たに『2013年夏モデル』として新発売されます。
2013年夏モデルでは、2013年になってから登場した新CPUを搭載し、基本性能が強化されています。

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dynabook R632
(R632/W4JS,R632/W3JS,R632/W3JK,R632/W1JS)
(13.3型・ウルトラブック)

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