NEC、タッチパネル世界最軽量約964g第2世代「LaVie G タイプZ タッチパネルモデル(2013年秋冬モデル)」 

NECは、「LaVie G タイプZ タッチパネルモデル」を発売します。

LaVie G タイプZ タッチパネルモデルの特徴
・13.3型ワイド液晶タッチパネル搭載Ultrabookとして世界最軽量約964gを実現
・長時間のモバイル利用が快適に行えるバッテリ駆動時間約14.5時間を実現
・第4世代 インテル Core i7 プロセッサーを選択可能
・SATA 3.0対応SSD 約256GBを選択可能
・ワイヤレスLAN Draft IEEE802.11acを標準搭載
・周辺機器とワイヤレス接続「Bluetoothワイヤレステクノロジ」を選択可能

レビュー
13.3型ワイド液晶を搭載するノートパソコンです。

2013年秋冬モデルで新登場の第2世代「LaVie Z(タッチパネルモデル)」では、ノートパソコンでは標準となり大きな魅力となる「タッチパネル」搭載しながら、約964gの世界最軽量ボディが魅力となります。
なお、軽さを追求した結果の数少ない妥協点として、メインメモリは4GB固定となります。

「NEC Direct」限定のカスタマイズモデル「LaVie G タイプZ タッチパネルモデル」は、OSに上位の「Windows 8.1 Pro」、SSD容量「128GB/256GB」などを選択できます。
そして、高額なMicrosoft Office「なし」で、2万円程度価格を抑えることも出来ます。 また、純正の「HDMI-VGA変換アダプタ」や「USB-LAN変換アダプタ」を選択できます。

サイト内関連リンク
NEC 最新モデル一覧