東芝、第4世代Core新搭載×Windows7選択可能モバイルノートPC「dynabook R734」 

東芝は、「dynabook R734」を発売します。

dynabook R734/W5K
(256GB SSD・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W4K
(ハイブリッドドライブ・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W3K
(Windows 7・DVDスーパーマルチモデル)
dynabook R734/W2K
(ハイブリッドドライブ・DVDスーパーマルチドライブモデル)
(13.3型モバイルノートPC)

dynabook R734(W5K)の特徴
・第4世代インテルCore i7-4700MQプロセッサーを搭載
・さらなる高速化を実現、256GB 高速SSDを搭載
・強度を高めるハニカムリブ構造
・100kgf面加圧、76cm落下、30cc防滴テストをクリア
・外出先でもたっぷり使える、約17時間駆動
・次世代高速無線LAN規格Draft IEEE802.11acに対応
※W5Kの特徴になります。

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートPCです。

R734は、タッチ非対応で低解像度液晶(1366×768)に、光学ドライブを内蔵する、ベーシックなモバイルノートです。また、標準電圧版CPUを搭載するので、超低電圧版CPUを搭載するUltrabookよりも、高い処理性能が魅力となります。

2013年秋冬モデル第三弾のR734では、2013年春モデルのR732以来のフルモデルチェンジとなり、
第3世代Coreプロセッサー(IvyBridge)から第4世代Coreプロセッサー(Haswell)に刷新されています。
第4世代Coreにより、バッテリー駆動時間が約17時間(W5K)に向上しています。

そして、OSが最新のWindows 8.1となり、4K出力、次世代高速無線LANに対応します。

東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、高速で振動や衝撃に強いSSDにブルーレイドライブを搭載する「W5K」、HDD特有の遅さを改善するハイブリッドドライブを搭載する「W4K(ブルーレイドライブ)」、「W2K(DVDドライブ)」から選択購入できます。
また、Windows 8.1 Pro ダウングレード権行使によるWindows 7 Professionalを搭載する「W3/K」も用意されています。

なお、Microsoft Officeが不要なら、それぞれに非搭載モデルが用意されています。

詳細・購入はこちら
dynabook R734/W5K (256GB SSD・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W4K (ハイブリッドドライブ・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W3K (Windows 7・DVDスーパーマルチモデル)
dynabook R734/W2K (ハイブリッドドライブ・DVDスーパーマルチドライブモデル)
(13.3型モバイルノートPC)

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