日本メーカー、第8世代Core搭載メーカーパソコン 

日本メーカーの「第8世代Core」搭載PCが、発売されます。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

Uプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:約560
第8世代Core i5-8265U 4コア8スレッド/1.6-3.9GHz:約540
第8世代Core i3-8145U 2コア4スレッド/2.1-3.9GHz:約335
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340
(2013年)Core i7-4500U 2コア4スレッド/1.8-3.0GHz:約260

初の4コア化で飛躍的性能向上
上位「i7」中位「i5」は、長年の「2コア」から『4コア』となり、飛躍的性能向上です。
下位「i3」は2コアですが、第7世代Core i7並のスペックとなり、大幅性能向上です。

2019年夏モデルでは、多くが第8世代Core Uを搭載
NECや富士通など国内大手メーカーの主力CPUとなり、15型スタンダードノートやモバイルノートの多くに、第8世代Coreモデルとなっています。

第8世代Core搭載パソコン
Core i7紹介記事
Core i5紹介記事
Core i3紹介記事

第8世代Core搭載可能パソコン
(NEC)
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(富士通)

第8世代Core搭載パソコン
(Dynabook)
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(VAIO)

第8世代Core搭載可能パソコン
(パナソニック)

Hプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8750H 6コア12スレッド/2.2-4.1GHz:約1100
第8世代Core i5-8300H 4コア8スレッド/2.3-4.0GHz:約800
第7世代Core i7-7700HQ 4コア8スレッド/2.8-3.8GHz:約730
(2013年)Core i7-4700HQ 4コア8スレッド/2.4-3.4GHz:約570

クリエイティブ向けCPUは、最大6コア化
動画や写真編集など、クリエイティブ作業向けの『絶対性能重視』CPUで、
「最大4コア」→『最大6コア』となり、大幅な性能向上を実現します。

第8世代Core搭載パソコン
Core i7紹介記事
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LAVIE Direct NEXT (Core H シリーズ搭載モデル)
(NEC)
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VAIO S15 VJS1531 icon
(VAIO)

Yプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8500Y 2コア4スレッド/1.5-4.2GHz:約280
第8世代Core i5-8200Y 2コア4スレッド/1.3-3.9GHz:約260
第8世代Core m3-8100Y 2コア4スレッド/1.1-3.4GHz:約220
第7世代Core i7-7Y75 2コア4スレッド/1.3-3.6GHz:約255

2年振りに世代交代
2-in-1PC向けCPUで、「第7世代Core」からの世代交代となり、最大動作クロックの向上により、着実な性能向上を実現します。

第8世代Core搭載パソコン
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LAVIE Direct NM
(NEC)
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VAIO A12 icon
(VAIO)

レッツノートRZ8
(パナソニック)

Sプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1350
第8世代Core i5-8500 6コア6スレッド/3.0-4.0GHz:約975
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570
第7世代Core i7-7700 4コア8スレッド/3.6-4.2GHz:約900
(2013年)Core i7-4770K 4コア8スレッド/3.5-3.9GHz:約750

デスクトップPC向けも、初の6コアモデルが登場
長かった最大4コア時代が終わらせ、Core i7/i5は初の6コア化により、前世代までから大幅な性能向上を実現します。

第8世代Core搭載パソコン
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LAVIE Direct DT
(NEC)