2018年秋冬モデルパソコン、秋モデル、冬モデル、第8世代Core、NEC、富士通、VAIO、東芝、パナソニックを紹介しています。

東芝、大幅な性能向上第8世代Core i5-8250U搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/F(2018年春モデルPC)」

東芝は、「dynabook AZ45/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/F
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i5を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・改良を重ね、操作感を向上させた、キーボードを搭載
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
・液晶の色補正を実施、フルHD IPS液晶を搭載
・高速化を実現、高速SSD搭載モデルを選択可能

東芝の新定番スタンダードノートPC
直販モデル「AF45/F」は、15.6型の中位モデルで、性能と価格のバランスに優れる「Core i5」を搭載します。

直販モデルでは、圧倒的に高速な「SSD」モデルと、遅さを若干改善する「SSHD」モデルから、選択できます。

2018年春モデルでは、第8世代Coreに刷新
2コアから『4コア』となった「第8世代Core」に刷新し、基本性能の大幅向上を、TDP15Wの省電力で実現します。

そして、新開発の「2way 4speakers」を搭載し、サウンド面も大幅強化しています。

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dynabook AZ45/F
(15.6型・スタンダードノート)