2018年秋冬モデルパソコン、秋モデル、冬モデル、第8世代Core、NEC、富士通、VAIO、東芝、パナソニックを紹介しています。

東芝、4コア第8世代Core搭載12.5型2-in-1モバイル「dynabook VZ82、ZN72、VZ62(2018年夏PC)」

東芝は、「dynabook VZシリーズ(2018年夏PC)」を発売します。

dynabook VZ82/H(大容量SSDモデル)
dynabook VZ72/H(第8世代Core i7モデル)
dynabook VZ62/H(第8世代Core i5モデル)
(Windoows 10 Proモデル)
dynabook VZ82/F(大容量SSDモデル)
dynabook VZ72/F(第8世代Core i7モデル)
dynabook VZ62/F(第8世代Core i5モデル)
(Windoows 10 Homeモデル)
特徴
・顔認証や、指紋認証で、素早く安全にサインイン
・動画変種などもスムーズ、クアッドコアの第8世代Coreを搭載
・独自の空冷技術で、クアッドコアCPUのパワーを最大限に発揮
・モバイルの機動性を高める、高速SSDを搭載
・HDRビデオにも対応する、フルHD IPS液晶を搭載
・フルサイズキーボードを薄型ボディに搭載

メインPCも想定する、2-in-1 PC
「VZシリーズ」は、長時間バッテリー駆動と堅牢ボディながら、薄型・軽量も両立する、2-in-1 PCです。

外部ディスプレイを接続することで、メインPCとしての利用も想定され、新空冷システムにより、動画編集などもより快適に行えるようになっています。

「第8世代Core i7/i5」では、長年の2コアから『4コア』となったこともあり、劇的な性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約580/165
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540/145
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約345/145
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年夏では
4月に、Windoows 10 Proを搭載する、型番末尾「H」の3モデルが、「2018年春モデル」として、追加発表されています。

そして、上位「VZ82/F」に、「オニキスブルー」モデルが、追加発表されています。

詳細・購入はこちら
dynabook VZ82/H(大容量SSDモデル)
dynabook VZ72/H(第8世代Core i7モデル)
dynabook VZ62/H(第8世代Core i5モデル)
(Windoows 10 Proモデル)
dynabook VZ82/F(大容量SSDモデル)
dynabook VZ72/F(第8世代Core i7モデル)
dynabook VZ62/F(第8世代Core i5モデル)
(Windoows 10 Homeモデル)