2018年秋冬モデルパソコン、秋モデル、冬モデル、第8世代Core、NEC、富士通、VAIO、東芝、パナソニックを紹介しています。

富士通、世界初の新4K放送対応可能27型大画面デスクトップPC「ESPRIMO WF2/C3(2018年11月モデルPC)」

富士通は、「ESPRIMO WF2/C3(2018年11月モデルPC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WF2/C3 4K液晶モデル icon
(27型・第8世代Core・プレミアムデスクトップ)
特徴
・高輝度・高画質、4K対応4辺狭額27型液晶ディスプレイを搭載
・新4K衛星放送を楽しめるチューナーを選択可能
・ハイレゾ対応大容量2.1chスピーカー、Sound by Pioneerを搭載
・超速を実現する、最新の第8世代インテルCore i7-8750Hを搭載
・超速を実現する、高速SSD+大容量HDDを選択可能
・利用頻度の高いインターフェースをすぐに使えるフロントアクセス

レビュー
直販モデル「WF2/C3 4K液晶モデル」は、最高峰を目指した製品「X(テン)」と位置づけで、基本性能の高さに加え、映像と音にこだわったプレミアムモデルです。

直販モデルの大きな魅力として、あらゆる動作面で高速を実現出来る「SSD」+大容量「HDD」を選択でき、超速を実現出来ます。
また、4K放送チューナーなし、Microsoft Officeなしなど、安価なカスタマイズにも対応します。

2018年11月モデルでは、フルモデルチェンジ
前世代モデルから、デザインの一新を始め、フルモデルチェンジしています。
本体のコンパクト化により、設置の自由度も向上します。

光沢を抑え見やすくなった「ローヘイズ液晶」、低音を強化した「サブウーファー」に加え、PCでは世界初となる、新4K衛星放送対応チューナーを、選択できます。

基本性能も、最新の「第8世代Core」への刷新により、「第7世代Core」から大幅向上となります。「Hプロセッサー」なので、一般的なノート向けCPUより、高性能です。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8750H 6コア12スレッド/2.2-4.1GHz/TDP45W:約1100
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz/TDP15W:約585
第7世代Core i7-7700HQ 4コア8スレッド/2.8-3.8GHz/TDP45W:約730
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WF2/C3 4K液晶モデル icon
(27型・第8世代Core・プレミアムデスクトップ)