2018年秋冬モデルパソコン、秋モデル、冬モデル、第8世代Core、NEC、富士通、VAIO、東芝、パナソニックを紹介しています。

東芝、変わらない良さクラムシェル型モバイルノート「dynabook RZ83/J、RZ73/J(2018年秋冬PC)」

東芝は、「dynabook RZ83/J、RZ73/J(2018年秋冬PC)」を発売します。

dynabook RZ83/J(Core i7モデル)
dynabook RZ73/J(Core i5モデル)
(13.3型・オールインワンモバイル)
特徴
・インテルCPUとDDR4メモリにより、高速処理を実現
・最薄部 約17.2m、最軽量 約1.32kgのコンパクトボディを実現
・安心の堅牢性と、長時間バッテリー駆動約14 時間を実現
・高輝度・高色純度・広視野角のフルHD液晶搭載
・高速性と耐衝撃性に優れた「SSD」を搭載
・バックライト付きで、打ちやすさにこだわったキーボードを搭載

レビュー
直販モデル「RZ83、RZ73」は、『古き良き』を魅力とする、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型オールインワンモバイルノートです。

省かれつつあるDVDドライブ、有線LANやRGBコネクタなども、標準搭載されます。
そして、アキュポイントの利便性、いつでも使える信頼性を確保します。

2018年11月発表モデルでは
10月発足、新生「東芝クライアントソリューション」として、初めての製品です。
なお、11月16日発表ながら、「秋冬モデル」ではなく、『夏モデル』で発売します。

ハードウェアなどは、概ね前モデルを継承していますが、
Bluetoothが、Ver4.1→「Ver4.2」となるなど、変更点もあります。

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dynabook RZ83/J(Core i7モデル)
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(13.3型・オールインワンモバイル)