2018年秋冬モデルパソコン、秋モデル、冬モデル、第8世代Core、NEC、富士通、VAIO、東芝、パナソニックを紹介しています。

VAIOストア、AmberLake×LTE搭載2in1モバイルPC「VAIO A12 VJA1218(2018年秋冬PC)」

VAIOストアは、「VAIO A12 VJA1218(2018年秋冬PC)」を発売します。
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VAIO A12 VJA1218 icon
VAIO A12 ALL BLACK EDITION icon
(第8世代Core他・12.5型オールラウンダーPC)
特徴
・独自のデタッチャブル構造で5つの利用モードを自由に切り替え
・安定性と軽量化、「スタビライザーフラップ」機構を採用
・PCの使い方を大きく拡げるワイヤレスキーボードモードを選択可能
・キーボード部を合体させた状態でも、約1.099kgという軽量化を実現
・省電力性に優れた第8世代インテルCore Yプロセッサーを選択可能
・キーボード部に、新・旧規格のインターフェイスをフル装備

レビュー
2018年11月発表「VAIO A12」は、クラムシェル型ノートとしての機能を追求した、タブレットタイプの2in1モバイルPCです。

CPUに、最先端の極低消費電力「第8世代Core Y(AmberLake)」を搭載出来ます。
CPU性能が低い変わりに、低発熱・低消費電力となり、ファンレスを実現します。

CPU性能が重要な、動画や画像の編集など、クリエイティブ用途には適しませんが、
ネット閲覧、動画再生、文書作成などには、必要十分な性能となります。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8750H 6コア12スレッド/2.2-4.1GHz/TDP45W約1100
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz/TDP15W約585
第8世代Core i7-8500Y 2コア4スレッド/1.5-4.2GHz/TDP5W約280

第8世代Core i5-8200Y 2コア4スレッド/1.3-3.9GHz/TDP5W:約260
(第7世代)Celeron-3965Y 2コア2スレッド/1.5GHz/TDP6W:確認中
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

VAIOストアモデルでは
主な違いとして、「LTEあり」+「データプラン」対応SIM同梱が、標準となります。

「Wi-Fiモデル(LTE非搭載)」や、「VAIOオリジナルSIM」が不要な方は、ソニーストアモデルが選択肢となります。

詳細・購入はこちら
VAIO A12 VJA1218icon(VAIOストアモデル)
VAIO A12 VJA1211icon(ソニーストアモデル)