パナソニック、より高性能Core i7-8650U/i5-8350U搭載大画面モバイルノート「レッツノートLV7(2019年春モデルPC)」 

パナソニックは、「レッツノートLV7(2019年春モデルPC)」を発売します。

レッツノートLV7
(14.0型・持ち歩ける大画面PC)
特徴
・量販店モデルより高性能、Core i7-8650U/i5-8350Uを搭載
・高い作業効率、大画面14.0型液晶を搭載
・バッテリーパック(S)装着時で、約1.27~1.31kgの軽量化を実現
・生産性を向上、より高速なPCIe SSDを採用
・14.0型モデルにも、待望の円形ホイールパッドを採用
・持ち歩き時の衝撃や圧迫から守る、さまざまな品質試験を実施

レビュー
「LVシリーズ」は、シリーズ最大となる14.0型液晶搭載クラムシェル型モバイルノートで、レッツノートらしい頑丈さと、コンパクト・軽量ボディを魅力とします。

「直販モデル」では、量販店頭モデルに対し、より高性能でvPro対応「第8世代Core i7/i5」、超高速「PCIe SSD」の標準搭載など、ハイパフォーマンスを実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ・シングル)
Core i7-8650U 4コア8スレッド/1.9-4.2GHz:約590・170
Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約560・165
Core i5-8350U 4コア8スレッド/1.7-3.6GHz:約560・160
Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540・155
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2019年春モデルでは
直販モデルは「2018年夏モデル」以来のモデルチェンジとなり、
新たに選択できる「Microsoft Office」を、最新版「2019」に刷新しています。

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レッツノートLV7
(14.0型・持ち歩ける大画面PC)