パナソニック、新世代となったCore i7-8565U/i5-8265U(WhiskeyLake)搭載モバイルノートPC「レッツノートSV8(2019年春モデルPC)」 

パナソニックは、「レッツノートSV8(2019年春モデルPC)」を発売します。

レッツノートSV8
(12.1型・高速ハイパフォーマンスPC)
特徴
・インテル製最新CPU、Core i7-8565U/i5-8265Uを搭載
・スリープ状態からの復帰が早いモダン スタンバイに対応
・データの読み書きがより高速なPCIe接続のSSDを採用
・肌身離さず持ち歩ける軽さ、約1.019kgモデルを選択可能
・独自の省電力設計と、自社製の高容量バッテリーを採用
・持ち歩き時の衝撃や圧迫から守る、さまざまな品質試験を実施

レビュー
「SV8シリーズ」は、レッツノートのみ力である「軽量」「長時間駆動」「頑丈」に加え、4コアCPUによる「高性能」や超高速SSDに「高速」を、新世代の魅力とします。

「直販モデル」では、より高速な「PCIe SSD」を搭載し、さらなる高速化を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ・シングル)
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:約560・175
第8世代Core i5-8265U 4コア8スレッド/1.6-3.9GHz:約540・165
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340・145
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2019年春モデルでは
春モデルが、フルモデルチェンジ(SV7→SV8)のタイミングとなり、
スマホやタブレットのような復帰の早さを実現「モタン スタンダイ」を新搭載します。

そして、CPUも最新「WhiskeyLake」に刷新し、2コアだった第7世代Core以前から大幅性能向上を実現します。
また、選択できる「Microsoft Office」を、最新版「2019」に刷新しています。

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レッツノートSV8
(12.1型・高速ハイパフォーマンスPC)