パナソニック、フルモデルチェンジしたCore i7-8500Y/i5-8200Y搭載2-in-1PC「レッツノートRZ8(2019年春モデルPC)」 

パナソニックは、「レッツノートRZ8(2019年春モデルPC)」を発売します。

レッツノートRZ8
(10.1型2-in-1モバイルPC)
特徴
・前世代から動作クロックが向上、第8世代インテルCPUを搭載
・データの読み書きがより高速なPCIe接続のSSDを採用
・タブレットとしても使える、360°回転機構採用2-in-1 PC
・B5サイズよりも小さいコンパクトボディで約775g~の軽さを実現
・多様なコネクター類を、標準サイズでフル装備
・持ち歩き時の衝撃や圧迫から守る、さまざまな品質試験を実施

レビュー
「RZ8シリーズ」は、頑丈設計による信頼性や、使い勝手の良さも妥協なく追求された、2-in-1PCです。

「直販モデル」では、量販店頭モデルに対し、より高速な「PCIe接続SSD」の標準搭載や、より高性能な「Core i7」を選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8500Y 2コア4スレッド/1.5-4.2GHz:約280
第8世代Core i5-8200Y 2コア4スレッド/1.3-3.9GHz:約260
第7世代Core i7-7Y75 2コア4スレッド/1.3-3.6GHz:約255
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2019年春モデルでは
春モデルが、フルモデルチェンジ(RZ6→RZ8)のタイミングとなり、
第8世代の最新CPU「AmberLake」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

そして、PCIe接続のSSDを新採用し、さらなる高速性を追求します。
また、選択できる「Microsoft Office」を、最新版「2019」に刷新しています。

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レッツノートRZ8
(10.1型2-in-1モバイルPC)