富士通、省電力なCorei7-8700T搭載可能ミニデスクトップパソコン「ESPRIMO WD1/C2(2019年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/C2(2019年春PC)」を発売します。
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ESPRIMO WD1/C2 icon
(第8世代Core・コンパクトPC)
特徴
・幅55mm×奥行191mm×高さ186mmのミニデスクトップPC
・最大6コアの第8世代インテルCore i7-8700Tを選択可能
・ミニPCでも、高速SSDと約1TB HDDの両方を搭載可能
・小さなコンパクト筐体に、光学ドライブも内蔵可能
・本体内に、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠)を搭載可能

レビュー
直販限定モデルとなる「WD1/C2」は、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応する、コンパクトデスクトップPCです。

ミニPCながら、デスクトップPC向けの省電力CPUを搭載し、
6コアのCore i7では、動画エンコードなども、快適に行える性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8700T 6コア12スレッド/最大4.0GHz:約1060
第8世代Core i3-8100T 4コア4スレッド/3.1GHz:約530
Celeron G4900T 2コア2スレッド/2.8GHz:約210
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2019年春では
引き続き最新CPUなどを搭載する事もあり、「2018年7月モデル」を継続販売中です。

※富士通は「春モデル」「夏モデル」など、全製品一斉モデルチェンジを行いません。
1年以上の継続販売も普通なので、次期モデルの動向などは不明(非公開)です。

詳細・購入はこちら
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(第8世代Core・コンパクトPC)

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