東芝、16:9の16型液晶搭載「dynabook AX」 

東芝は、16:9の16型ワイド液晶を採用した「dynabook AX」(AX/54H、AX/53H)を発売しています。

dynabook AXの特徴
・ボディデザインには「成型同時加飾転写工法」を採用
・16:9の16型ワイド(1366×768)液晶を搭載
・3つの高音質技術によるハイクオリティサウンド
・長く使える大容量250GB HDD搭載
・最新の無線LAN規格「IEEE802.11n ドラフト2.0」に対応
・6種類のメモリカードに対応

レビュー:
上位モデルのTXとの大きな違いは、CPUがデュアルコアではなくシングルコアのCeleronで、メモリが標準的な2GBになっていることです。安価に購入できるので、使用用途が絞られているのであればAXも魅力的です。

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dynabook AX/54Hdynabook AX/53H

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