東芝、Anniversary Update新搭載GeForce 930M搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・指紋がパスワードになる生体認証「Windows Hello」に対応
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ55/B」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約300/130
Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約285/120

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics 1920x1080)
GeForce 930M:約1,450
Intel HD Graphics 520 (Core i7-6500U):約870

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ55/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、メモリ8GB、750GB HDDモデルが登場し、価格を抑えて購入出来るようになっています。

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dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
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東芝、第6世代Core i5-6200U/i3-6100U搭載新世代ベーシックノートPC「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
特徴
・堅牢でありながら薄さ・軽さを追求したデザインを採用
・表面は、指紋が目立ちにくいヘアライン仕上げ
・記憶容量の大きい750GBのHDDを搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・厳しい評価基準に基づいて社内で行う製品評価テストを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ35/A」は、ビジネスにも適するデザインに、中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新ベーシックモデルです。
※「AZ45/A」や「AZ25/A」とは、筐体が異なります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ35/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
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東芝、ハイスペックCore i7-6500U×GeForce 930M搭載新世代スタンダードノートPC「dynabook AZ55/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/A
(第6世代Core i7・NVIDIA GeForceモデル)
特徴
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・簡単&安全にログインできる「Windows Hello」対応、指紋センサーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ55/A」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、大容量「16GBメモリ & 1TB HDD」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ55/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ55/A
(第6世代Core i7・NVIDIA GeForceモデル)
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東芝、新たに高品質を実現・新生スタンダードノートPC「dynabook AZ45/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/A
(第6世代Core i5/i3・フルHD液晶モデル)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ45/A」は、CPUに中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新スタンダードモデルです。

似たような基本性能となる下位「AZ35/A」との違いとして、「筐体(本体)」が異なります。
デザイン性を重視するならAZ45/A、コストパフォーマンス重視ならAZ35/Aが、魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ45/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ45/A
(第6世代Core i5/i3・フルHD液晶モデル)
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東芝、新たに自社開発・自社製造で高品質を実現したCore i7搭載新世代スタンダードノートPC「dynabook AZ65/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/A
(第6世代Core i7・フルHD液晶モデル)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ65/A」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、HDD特有の遅さを改善する「1TBハイブリッドドライブ」、フルHD液晶などを搭載する、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルは、完全な新モデル
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ65/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/A
(第6世代Core i7・フルHD液晶モデル)
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東芝、第5世代Celeron 3215U搭載2016年秋モデルパソコン「dynabook AZ15/A」 

東芝は、「dynabook AZ15/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ15/A
特徴
・薄さ約23.9mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、約9時間のバッテリー駆動を実現
・第5世代CPU(Broadwell)のCeleron 3215Uを搭載
・記憶容量の大きい750GBのHDDを搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ15/A」は、ノートPC向け第5世代CPU「Broadwell」となる、Celeron 3215Uを搭載する、低価格ノートPCです。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提となり、安く購入できます。

旧世代CPUとはいえ、格安ノートに採用されるタブレット向けベース「Celeron N」に比べ、シングルコア性能が優れ、ノートPCらしい最低限の性能を確保します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70
Celeron N3160 4コア4スレッド/1.6-2.24GHz/2MBキャッシュ:約130/35

そして、低価格モデルとはいえ、4GBメモリ、750GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなど、手堅く標準搭載しています。
なお、オンキヨーのスピーカーでは無いなど、コストカットが見られます。

2016年秋モデルは、完全な新モデル
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ15/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ15/A
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東芝、第6世代Core i3搭載大画面ノートPC「dynabook AZ27/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ27/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ27/V(Core i3モデル)
(大画面スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・作業がしやすい、広びろ大画面の17.3型HD+液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・大容量1TB HDDを搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ27/V」は、17.3型の大画面液晶を、低価格で購入したい方向けの低価格エントリーモデルです。

上位の「AZ47(Core i5/8GBメモリ/ハイブリッドドライブなど)」に対し、下位CPU「i3-6100U」、「4GBメモリ」、「HDD」など、基本性能が大きく劣りますが、さらに安く購入できます。
※価格は、会員価格(登録は無料)が、前提です。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U:約130/70


2016年夏モデルでは、Office 2016をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ27/U」で、第5世代Coreから第6世代Coreへ、世代交代したばかりのため、概ね継承します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ27/V(Core i3モデル)
(大画面スタンダードノート)
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東芝、PCゲームに対応できるGeForce GTX950M搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ75/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ75/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ75/V(NVIDIAモデル)
(ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・PCゲームにも対応する「NVIDIA GeForce GTX950M」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ75/V」は、インテルHDグラフィックスが主流となる大手メーカーPCでは別格となる「GeForce GTX950M」を搭載し、PCゲームにまで対応できます。

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce GTX950M:約4450
AMD Radeon M365X:約2700
NVIDIA GeForce 930M:約2050
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320

2016年夏モデルでは、「SSD搭載モデル」が復活
春モデル「AZ75/U」を継承しつつ、(春モデルでは発売されなかった)普段使いでの高速化を実現する「高速256GB SSD」を搭載するモデルが、発売されます。

「Office搭載モデル」では、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ75/V(NVIDIAモデル)
(ハイスペックノート)
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東芝、第6世代Core i5/i3/Celeron搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/V(Core i5モデル)
dynabook AZ25/V(Core i3モデル)
dynabook AZ15/V(Celeronモデル)
(スタンダードノート)
特徴
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、省電力や長時間バッテリー駆動を実現
・使いやすさを追求して、USB3.0コネクタを左右に2個ずつ配置
・小型ACアダプターは、PCまわりがスッキリするL字プラグを採用
・ハイレゾ音源対応アプリや、スマートフォン連携アプリを搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V」は、PCの遅さを改善する技術(SSDやSSHD)を搭載しないため、HDDらしい遅さはありますが、低価格で購入できるベーシックなノートPCです。

価格重視のため、低解像度「1366×768ドット」、メモリ容量も「4GB」など、全体的に抑えられています。

主にCPU性能の違いで、3モデルが用意され、
新世代の定番「Core i5-6200U」を搭載する「AZ35」、
価格重視でも無難な「Core i3-6100U」を搭載する「AZ25」、
低価格・低性能「Celeron 3215U」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100
(第5世代)Celeron 3215U:約130/70

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ35/U、AZ25/U、AZ15/U」を、概ね継承します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ35/V(Core i5モデル)
dynabook AZ25/V(Core i3モデル)
dynabook AZ15/V(Celeronモデル)
(スタンダードノート)
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東芝、最新Office2016プレインストール・新スタンダードノートPC「dynabook AZ45/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/V(Core i5モデル)
(ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載(一部HD液晶)
・大容量1TB HDDを搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
2016年夏モデル「AZ45/V」は、中位Core i5を搭載するスタンダードなノートPCで、
ひとつ上の「AZ55/V」が搭載する、「SSD」や「SSHD」ではなく、特有の尾遅さがある「HDD」で問題なければ、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ45/U」で、第5世代Coreから第6世代Coreに刷新したばかりのため、概ね継承します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ45/V(Core i5モデル)
(ハイスタンダードノート)
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東芝、第6世代Core i7/i5搭載大画面ノートPC「dynabook AZ67/V、AZ47/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ67/V、AZ47/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ67/V(NVIDIAモデル)
dynabook AZ47/V(Core i5モデル)
(大画面ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・作業がしやすい、広びろ大画面の17.3型液晶を搭載
・こだわりのサウンドクオリティ、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・写真編集、動画編集を加速する、GeForce 930Mを搭載(AZ67のみ)

レビュー
2016年夏モデル「AZ67/V、AZ47/V」は、PCが遅いと言われる原因である、HDD特有の遅さを改善する『ハイブリッドドライブ』を標準搭載する、大画面ノートPCです。

上位「AZ67」は、Core i7、フルHD液晶(1920×1080ドット)、GeForce 930M、ブルーレイディスクドライブを搭載し、写真や動画編集で力を発揮します。
※DVDスーパーマルチモデルを搭載する、低価格モデルも選択できます。

下位「AZ47」は、Core i5、HD+液晶(1600×900ドット)、インテルHDグラフィックス520、DVDスーパーマルチドライブとなり、明確に劣りますが、低価格で購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320

2016年夏モデルでは、Office 2016をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ67/U、AZ47/U」を概ね継承します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ67/V(NVIDIAモデル)
dynabook AZ47/V(Core i5モデル)
(大画面ハイスタンダードノート)
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東芝、2016年夏モデルPC×第6世代Core i7搭載ハイスタンダードノート「dynabook AZ65/V、AZ55/V」 

東芝は、「dynabook AZ65/V、AZ55/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/V(NVIDIAモデル)
dynabook AZ55/V(Core i7モデル)
(ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、「フルHD液晶」を搭載
・高速性と大容量を両立「ハイブリッドドライブ(SSHD)」を搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
2016年夏モデル「AZ65/V、AZ55/V」は、ハイスペックCPU「第6世代Core i7-6500U」、HDD特有の遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」、「フルHD液晶」を標準搭載する、ワンランク上のハイスタンダードノートです。

「AZ65」は、マルチメディアを加速させる「GeForce 930M」を搭載します。
「AZ55」は、「インテルHD Graphics 520」を使用する、定番・主力モデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320

2016年夏モデルでは、高速な「SSD搭載モデル」が復活
春モデル「AZ65/U、AZ55/U」を継承しつつ、(春モデルでは発売されなかった)普段使いでの高速化を実現する「高速256GB SSD」を搭載するモデルが、発売されます。

「Office搭載モデル」では、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/V(NVIDIAモデル)
dynabook AZ55/V(Core i7モデル)
(ハイスタンダードノート)
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東芝、第6世代Core i3-6100U新搭載低価格大画面ノートPC「dynabook AZ27/UG(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ27/UG(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ27/UG(Core i3モデル)
(第6世代Core・大画面ベーシックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・作業がしやすい、広びろ大画面の17.3型HD+液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・大容量1TB HDDを搭載

レビュー
2016年春モデル「AZ27/UG」は、17.3型の大画面液晶を、低価格で購入したい方向けの低価格エントリーモデルです。

上位の「AZ47(Core i5/8GBメモリ/ハイブリッドドライブなど)」に対し、ターボブーストに対応しない下位CPU「i3-6100U」、「4GBメモリ」、「HDD」など、基本性能が大きく劣りますが、さらに安く購入できます。
※価格は、会員価格(登録は無料)が、前提です。

2016年春モデルでは、第6世代Coreに刷新
2015年秋冬モデル「AZ27/TB」の旧世代「第5世代Core i3-5015U」に対し、
新世代「第6世代Core i3-6100U」に刷新し、基本性能が向上しています。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i5-6200U約120/270
第6世代Core i3-6100U:約100/250
第5世代Core i3-5015U:約85/220

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520 (Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

詳細・購入はこちら
dynabook AZ27/UG
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東芝、4コアCore i7-6700HQ搭載ハイエンドPC「dynabook AZ95/UG、AZ85/UG(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ95/UG、AZ85/UG(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/UG(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/UG(フルHD液晶モデル)
(第6世代Core・ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・AZ95は、緻密な表現力と確かな色再現性、4K液晶を搭載
・AZ85は、写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
直販モデル「AZ95/UG、AZ85/UG」は、4コアCPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載し、2コアCPU「第6世代Core i7-6500U」に対し、主に『動画エンコード』などクリエイティブな作業で、力を発揮(高速化)します。
※ネットや動画再生など一般的な用途では、体感差はほぼ無く、両者快適に行えます。

最上位「AZ95」は、超高精細『4K液晶』を搭載するフラッグシップモデルです。

上位「AZ85」は、2016年の標準『フルHD液晶』、8GBメモリなどに抑え、価格の安さが魅力となる本命モデルです。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提で、発売直後から安いのが魅力です。

CPU性能比較:Cinebench R15(マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第4世代Core i7-4720HQ:約600/130
第6世代Core i7-6500U:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4720HQ):約910

2016年春モデルでは、新生活に向けアプリ(ソフト)を強化
2015年秋冬モデル「AZ95/TG、AZ85/TG」で、「Windows10×第6世代Core」にフルモデルチェンジしたばかりなので、概ね秋冬モデルを継承しますが、春から新生活を始める方などに向け、アプリ(ソフト)が強化されていて、

スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を搭載します。 また、「CyberLink」社製新ソフトを搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ95/UG(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/UG(フルHD液晶モデル)
(第6世代Core・ハイスペックノート)
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東芝、第6世代Core i5-6200U・フルHD液晶新搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/U(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/U(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/U
(第6世代Core・スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載(一部HD液晶)
・大容量1TB HDDを搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
東芝直販モデル「AZ45/U」は、一つ上の「AZ55」に対し、「第6世代Core i7→第5世代Core i5」、「ハイブリッドドライブ→HDD」、「ブルーレイ→DVD」など、差が大きい事に問題なければ、安く購入できるスタンダードノートPCです。

2016年春モデルでは、第6世代Coreに刷新、フルHD液晶モデルが登場
2015年秋冬モデル「AZ45/T」の旧世代「第5世代Core i5-5200U」に対し、
新世代「第6世代Core i5-6200U」に刷新し、基本性能を向上させています。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i7-6500U:約130/310
第6世代Core i5-6200U:約120/270
第5代Core i5-5200U:約110/260

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

そして、従来の「HD(1366×768ドット)液晶」に加え、「フルHD(1920×1080ドット)液晶」モデルが、発売されます。

また、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を搭載します。
「CyberLink」社製ソフトを新搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ45/U
(第6世代Core・スタンダードノート)
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東芝、第6世代Core i7-6500U×GeForce 930M/インテルHD520搭載ハイスタンダードノート「dynabook AZ65/U、AZ55/U(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/U、AZ55/U(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/U(GeForceモデル)
dynabook AZ55/U(インテルHDモデル)
(第6世代Core・ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブを搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
東芝直販モデル「AZ65/U、AZ55/U」は、ハイスペックCPU「第6世代Core i7-6500U」、HDD特有の遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」、「フルHD液晶」を標準搭載する、ワンランク上のハイスタンダードノートです。

「AZ65」は、マルチメディアを加速させる「GeForce 930M」を搭載します。
「AZ55」は、「インテルHD Graphics 520」を使用する、定番・主力モデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i7-6500U:約130/310
第5世代Core i7-5500U:約120/300
第6世代Core i5-6200U:約120/270

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
GeForce GTX950M:約4500
GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

2016年春モデルでは、新生活に向けアプリ(ソフト)を強化
2015年秋冬モデル「AZ65/T、AZ55/T」で、「Windows10×第6世代Core」にフルモデルチェンジしたばかりなので、概ね秋冬モデルを継承しますが、春から新生活を始める方などに向け、アプリ(ソフト)が強化されていて、

スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を搭載します。 また、「CyberLink」社製新ソフトを搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ65/U(GeForceモデル)
dynabook AZ55/U(インテルHDモデル)
(第6世代Core・ハイスタンダードノート)
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東芝、第6世代Core i7/i5×17.3型大画面液晶搭載ノートPC「dynabook AZ67/UG、AZ47/UG(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ67/UG、AZ47/UG(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ67/UG(Core i7モデル)
dynabook AZ47/UG(Core i5モデル)
(第6世代Core・大画面スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・作業がしやすい、広びろ大画面の17.3型液晶を搭載
・こだわりのサウンドクオリティ、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・写真編集、動画編集を加速する、GeForce 930Mを搭載(AZ67のみ)

レビュー
2016年春モデルの「AZ67/AZ47」は、PCが遅いと言われる原因である、HDD特有の遅さを改善する『ハイブリッドドライブ』を標準搭載する、大画面ノートPCです。

上位「AZ67」は、Core i7、フルHD液晶(1920×1080ドット)、GeForce 930M、ブルーレイディスクドライブを搭載し、写真や動画編集で力を発揮します。
※ブルーレイが不要な方向けに、DVDスーパーマルチモデルも、用意されています。

下位「AZ47」は、Core i5、HD+液晶(1600×900ドット)、インテルHDグラフィックス520、DVDスーパーマルチドライブとなり、明確に劣りますが、価格を抑えています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア)
第6世代Core i7-6500U:約310
第6世代Core i5-6200U:約270
第6世代Core i3-6100U:約250

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320

2016年春モデルでは、新生活に役立つアプリ(ソフト)を搭載
2015年秋冬モデルで「Windows 10×第6世代Core」にフルモデルチェンジしたばかりなので、概ね秋冬モデルを継承しますが、春から新生活を始める方に向け、アプリ(ソフト)が強化されていて、

スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を新搭載します。
そして、「CyberLink」社製の新ソフトを搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ67/UG(Core i7モデル)
dynabook AZ47/UG(Core i5モデル)
(第6世代Core・大画面スタンダードノート)
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東芝、新たに第6世代Core i5-6200U/Core i3-6100U/Celeron 3215U搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/UW、AZ25/UW、AZ15/UW(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/UW、AZ25/UW、AZ15/UW(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/U(第6世代Core i5モデル)
dynabook AZ25/U(第6世代Core i3モデル)
dynabook AZ15/U(Celeronモデル)
特徴
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、省電力や長時間バッテリー駆動を実現
・使いやすさを追求して、USB3.0コネクタを左右に2個ずつ配置
・小型ACアダプターは、PCまわりがスッキリするL字プラグを採用
・ハイレゾ音源対応アプリや、スマートフォン連携アプリを搭載

レビュー
2016年春モデルPC「AZ35/UW、AZ25/UW、AZ15/UW」は、PCの遅さを改善する技術(SSDやハイブリッドドライブなど)を搭載しないため、HDDらしい遅さはありますが、低価格で購入できるベーシックなノートPCです。

価格重視のため、低解像度「1366×768ドット」、メモリ容量も「4GB」など、全体的に抑えられています。

主にCPU性能の違いで、3モデルが用意され、
新世代の定番「Core i5-6200U」を搭載する「AZ35」、
価格重視でも無難な「Core i3-6100U」を搭載する「AZ25」、
低価格・低性能「Celeron 3215U」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/HD520:約120/270
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/HD520:約100/250
(第5世代)Celeon 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/HD:約70/130

2016年春モデルでは、第6世代Coreに刷新
2015年秋冬モデルの「第5世代Core(Broadwell)」に対し、新世代「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、GPU性能や電力効率の大幅向上を実現しています。
なお、AZ15のみ、Broadwellを引き続き搭載します。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を新搭載します。
また、「CyberLink」社製ソフトを新搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ35/U(第6世代Core i5モデル)
dynabook AZ25/U(第6世代Core i3モデル)
dynabook AZ15/U(Celeronモデル)
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東芝、順当な性能向上Core i7-6500U搭載定番ノートPC「dynabook AZ55/T」 

東芝は、「dynabook AZ55/T(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/T
(ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、「Windows 10 Home」をプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・高精細・高輝度のフルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・クッキリ鮮やかに高画質化、超解像技術「レゾリューションプラス」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンド

レビュー
2015年秋冬モデル「AZ55」は、上位の「第6世代Core i7-6500U」、HDDの遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」を標準搭載する、主力・定番ノートPCです。

まだ、高速な動作を実現する「SSD」を搭載するモデルも、発売されています。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
2015年夏モデルの「AB55/R」に対し、CPUが「第5世代Core i7-5500U(Broadwell)」から、最新『第6世代Core i7-6500U(Skylake-U)』に刷新され、内蔵グラフィックス性能が大幅向上しています。CPU性能も、順当に向上しています。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/HD520:約320
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/HD520:約280
第5世代Core i7-5500U 2コア4スレッド/最大3.0GHz/HD5500:約300

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

そして、OSが「Windows 8.1」から「Windows 10」に刷新されています。

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dynabook AZ55/T
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東芝、Core i7-6500U・GeForce 930M搭載大画面スタンダードノートPC「dynabook AZ67/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ67/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ67/TG
(大画面スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・専用グラフィックス、NVIDIA GeForce 930Mを搭載
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶搭載
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンドを実現
・高速性と大容量を両立する東芝製ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ67」は、最新主力CPU「Core i7-6500U」、エントリーGPU「GeForce 930M」、HDDの遅さ遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」を搭載する、大画面ノートのスタンダードモデルです。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデルの「TB67」に対し、最新OS「Windows 10」を搭載し、
CPUを、「第5世代Core i7-5500U」から「第6世代Core i7-6500U」に刷新し、内蔵グラフィックスの性能向上や、省電力性が向上しています。

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dynabook AZ67/TG
(大画面スタンダードノート)
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東芝、Celeron N2840・Windows 10搭載低価格ノートPC「dynabook AZ05/TB(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ05/TB(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ05/TB
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・インテルCeleronプロセッサーN2840を搭載
・フルサイズテンキーを搭載
・Webカメラを搭載

レビュー
2015年秋冬モデル「AZ05」は、CPUにタブレット向けベースの『BayTrail』の「Celeron N」を採用し、価格の安さを追求したエントリーモデルです。
※性能が飛び抜けて低い(悪い)ため、価格の安さだけで購入してしまうと、『安かろう悪かろう』の典型となる可能性が多々あります。

ノートPCとして最低限の性能が必要なら、ノートPC向け『Broadwell』の「Celeron U」を搭載する、(価格差の大きくない)AZ15が無難な選択肢です。
製品詳細:dynabook AZ15/TB(Celeron 3215U搭載モデル)

CPU性能比較(Cinebench R15)
Core i3-5010U:約220
Celeron 3215U:約130
Atom x5-Z8300:約110
Celeron N2840:約80

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dynabook AZ05/TB
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東芝、4K液晶・4コアCore i7-6700HQ搭載フラッグシップノートPC「dynabook AZ95/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ95/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/TG
(4K液晶搭載ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・4コア/8スレッドの高性能CPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・ 驚くほど美しい、4K(3,840×2,160ドット)ディスプレイを搭載
・画面表示色に忠実な出力が可能
・迫力の高音質が楽しめる「harman/kardonステレオスピーカー」を搭載
・CDを超える高音質サウンドが楽しめる、ハイレゾ音源再生に対応

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ95」は、Ultra HD(3820×2160ドット・4K)の高精細液晶を、最大の魅力とするフラッグシップモデルです。

基本性能も、ハイエンドノートPC向けの4コアCPU「Core i7-6700HQ」を搭載します。
主力の2コアCPU「Core i7-6500U」に対し、高いマルチスレッド性能を誇り、動画エンコードなどで力を発揮(高速化)します。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデル「AB95/RG」に対し、CPUが「第4世代Core i7-4720HQ(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core i7-6700HQ(Skylake)」に刷新され、基本性能がさらに向上しています。
※第5世代Core 5700HQ(Broadwell)では、発売せず、一気に2世代の刷新。

そして、最新OS「Windows 10」を搭載します。

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dynabook AZ95/TG
(4K液晶搭載ハイスペックノート)

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東芝 最新モデル一覧

東芝、最新Windows 10×4コアCore i7-4720HQ搭載高性能大画面ノートPC「dynabook AZ77/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ77/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ77/TG
(大画面ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・4コア/8スレッドの高性能CPU「Core i7-4720HQ」を搭載
・高精細・高輝度のフルHD(1920×1080ドット)液晶搭載
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンドを搭載
・CDを超える高音質サウンドが楽しめる、ハイレゾ音源再生に対応
・高速性と大容量を両立する東芝製ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ77」は、大手メーカーでは数少ないハイエンドノート向け「Hシリーズ」から、4コアの「Core i7-4720HQ」を搭載します。

主力の2コア「Core i7-5500U」など「Uシリーズ」に対し、省電力性などは劣りますが、高いCPU性能を実現します。

そして、「ハイブリッドドライブ」を搭載し、動作の遅さを改善しています。

2015年秋冬モデルでは(春モデルとの主な違い)
夏モデルは発売されていないので、「春モデル(TB77/PG)」以来のモデルチェンジとなり、最新OS「Windows 10」を搭載します。
その他、搭載ソフトウェアも、一部変更されています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ77/TG
(大画面ハイスペックノート)
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東芝、Core i3-5010U搭載低価格17.3型大画面ノート「dynabook AZ27/TB(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ27/TB(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ27/TB
(大画面ベーシックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理「インテル Core i3-5015U プロセッサー」を搭載
・17.3型HD+(1600×900ドット)の大画面液晶を搭載
・超解像技術「レゾリューションプラス」を搭載
・1TB HDDを搭載

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ27」は、17.3型の大画面液晶を、低価格で購入したい方向けの低価格エントリーモデルです。

上位の「AZ47(Core i5/8GBメモリ/ハイブリッドドライブなど)」に対し、ターボブーストに対応しない下位CPU「5010U」、「4GBメモリ」、「HDD」など、基本性能が大きく劣りますが、さらに安く購入できます。
※価格は、会員価格(登録は無料)が、前提です。

2015年秋冬モデルでは
秋冬モデルで「Core i3」を搭載する、エントリーモデルとして新発売です。

そして、最新OS「Windows 10」を搭載します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ27/TB
(大画面ベーシックノート)

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東芝、新たに第6世代Core i5-6200Uに強化された17.3型大画面ノートPC「dynabook AZ47/TG(2015年秋冬モデル第4弾)」 

東芝は、「dynabook AZ47/TG(2015年秋冬モデル第4弾)」を発売します。

dynabook AZ47/TG
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンドを実現
・高速性と大容量を両立する東芝製ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2015年秋冬モデル第4弾の「AZ47(PAZ47TG-SNB、PAZ47TG-SWB)」は、省電力性に優れる「Uプロセッサー」に、HDDの遅さ遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」を搭載する、大画面ノートのスタンダードモデルです。

上位の「AZ67」に対し、CPUが「Core i7→Core i5」、「フルHD→HD+」、「GeForce 930M→インテルHD520」となり、価格を抑えて購入できます。

2015年秋冬モデル『第4弾』で、第6世代Coreを新搭載
11月6日に、2015年秋冬モデル第4弾として発表され、
CPUを「第5世代Core i5-5200U」から、『第6世代Core i5-6200U』に刷新し、内蔵グラフィックス性能や省電力性が向上しています。
CPU性能も、順当に向上しています。

CPU性能比較(PassMarkベンチマークスコア)
第5世代Core i7-5500U:約4000
第6世代Core i5-6200U:約3900
第5世代Core i5-5200U:約3500

詳細・購入はこちら
dynabook AZ47/TG
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東芝、最新Windows 10搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/T(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/T(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/T
(スタンダードノート)
特徴
・最新OS、「Windows 10 Home」をプレインストール
・低消費電力と高速処理「Core i5-5200U」を搭載
・Clear SuperView LED(1366×768ドット)液晶を搭載
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンドを搭載
・CDを超える高音質サウンドが楽しめる、ハイレゾ音源再生に対応
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ45」は、一つ上の「AZ55」に対し、「第6世代Core i7→第5世代Core i5」、「フルHD液晶→HD液晶」、「ハイブリッドドライブ→HDD」、「ブルーレイ→DVD」など、大きく劣る事に問題なければ、安く購入できるスタンダードノートPCです。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデルの「AB45/R」に対し、OSが「Windows 10」に刷新されています。

CPUが、上位の「Core i7-5500U」から、中位の「Core i5-5200U」に落とされています。
※予算に余裕があれば、第6世代Coreを搭載する「AZ55」が魅力と言えます。

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dynabook AZ45/T
(スタンダードノート)

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東芝、最新Windows 10搭載Core i5-5200U/i3-5015U/Celeron 3215UベーシックノートPC「dynabook AZ35/TW、AZ25/TW、AZ15/TW(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/TW、AZ25/TW、AZ15/TW(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/TW
dynabook AZ25/TW
dynabook AZ15/TW
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理「第5世代Coreプロセッサー」を搭載(AZ35/AZ25)
・CDを超える高音質サウンドが楽しめる、ハイレゾ音源再生に対応
・パワフルで高音質なサウンドが楽しめる、オンキヨー製ステレオスピーカー
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムでスタイリッシュなデザインを実現
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2015年秋冬モデル「AZ35/AZ25/AZ15」は、価格の安さを魅力とするベーシックなノートPCです。

上位の「AZ55」などが搭載する、PCの遅さを改善する技術(ハイブリッドドライブなど)は搭載しないため、快適とは言えません。ただ、Windows 7時代の低価格ノートよりは、(Windows 10により)起動などで、高速化を体感できます。

CPU性能により、3モデルが用意され、
主力の「Core i5-5200U」を搭載する「AZ35」
安くても無難な「Core i3-5015U」を搭載する「AZ25」
安いが大きく劣る「Celeron 3215」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデル(AB35/RW、AB25/RW、AB15/RW)に対し、最新OS「Windows 10」を搭載します。

「AZ25」が、「Core i3-5005U(2.0GHz)」から「Core i5-5015U(2.1GHz)」に、
「AZ15」が、「Celeron 3205U(1.5GHz)」から「Celeron 3215U(1.7GHz)」に強化され、CPU性能が向上しています。

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dynabook AZ35/TW
dynabook AZ25/TW
dynabook AZ15/TW

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東芝、第6世代Core i7-6500U・GeForce GTX950M搭載高性能ノートPC「dynabook AZ75/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ75/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ75/TG
(ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・1080pで素晴らしいゲーミング・パフォーマンス「GeForce GTX950M」を搭載
・薄さ約24.5mm、軽さ約2.6kgのスリムでスタイリッシュなデザインを実現
・高速動作を実現する「約256GB SSD」搭載モデル「AZ75/TGSD」を選択可能
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンドを搭載

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ75」は、ゲーマー向け「GeForce GTX950M」を搭載する高性能ノートPCです。

「GTX950M」は、最新「Maxwellアーキテクチャ」を採用し、Windows 10・DirectX12に対応し、大手メーカー製ノートPCでは、最上位のグラフィックス性能を実現します。

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce GTX950M:約4450
AMD Radeon M265X:約2600
NVIDIA GeForce 930M:約2050

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデル「AB75/RG」に対し、CPUが「第5世代Core i7-5500U(Broadwell)」から、9月発表の「第6世代Core i7-6500U(Skylake)」に刷新され、基本性能がさらに向上しています。

そして、最新OS「Windows 10」を搭載します。

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dynabook AZ75/TG
(ハイスペックノート)

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東芝、Windows 10搭載Core i5-5200U/i3-5015U/Celeron 3215UブラックカラーノートPC「dynabook AZ35/TB、AZ25/TB、AZ15/TB(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/TB、AZ25/TB、AZ15/TB(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/TB
dynabook AZ25/TB
dynabook AZ15/TB
(スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理「第5世代Coreプロセッサー」を搭載(AZ35/AZ25)
・パワフルで高音質なサウンドが楽しめる、オンキヨー製ステレオスピーカー
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムでスタイリッシュなデザインを実現

レビュー
2015年秋冬モデル「AZ35/AZ25/AZ15(黒)」は、価格の安さを魅力とするベーシックなノートPCです。

本体色が「白」の「AZ35/AZ25/AZ15」が個人向けなら、『黒』は法人向けベースと言えます。
※ただのカラー違いではなく、個人・法人と方向性が異なるので、注意が必要となります。

USB3.0が「4ポート」→『1ポートのみ』や、「ハイレゾ音源再生」「超解像度技術」を始め、各種ソフトウエアが非搭載となるなどが大きな違いとなり、さらに安く購入できます。
※価格は、会員価格(登録は無料)が前提です。

CPU性能により、3モデルが用意され、
主力の「Core i5-5200U」を搭載する「AZ35」
安くても無難な「Core i3-5015U」を搭載する「AZ25」
安いが大きく劣る「Celeron 3215」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデル(BB35/RB、BB25/RB、BB15/RB)に対し、最新OS「Windows 10」を搭載します。

「AZ25」は、「Core i3-5005U(2.0GHz)」から「Core i3-5015U(2.1GHz)」に強化され、若干性能が向上しています。

「AZ15」は、タブレット向けベースで要注意だった「Celeron N3050(TDP6W)」から、ノートPC向け「Celeron 3215U(TDP15W)」に刷新され、(Core i3に大きく劣るものの)大幅性能向上です。

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dynabook AZ35/TB
dynabook AZ25/TB
dynabook AZ15/TB
(スタンダードノート)

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東芝、最新Core i7-6500U・Core i5-5200U搭載大画面ノートPC「dynabook AZ67/TG、AZ47/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ67/TG、AZ47/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ67/TG
dynabook AZ47/TG
(大画面スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載(AZ67)
・低消費電力と高速処理「第5世代インテルCoreプロセッサー」を搭載(AZ47)
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶搭載(AZ67)
・名門オーディオブランドと連携したハイクオリティサウンドを実現
・高速性と大容量を両立する東芝製ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ67、AZ47」は、省電力性に優れる「Uプロセッサー」に、HDDの遅さ遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」を搭載する、大画面ノートのスタンダードモデルです。

「AZ67」は、9月発表の「第6世代Core i7-6500U」、「フルHD液晶」、「GeForce 930M」と、価格は高くなるものの、高性能を実現できます。

「AZ47」は、1月発表の「第5世代Core i5-5200U」、「HD+液晶」、「HDグラフィックス5500」となり、価格を抑えることが出来ます。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデルの「TB67、TB47」に対し、最新OS「Windows 10」を搭載します。

「AZ67」は、「第5世代Core i7-5500U」から「第6世代Core i7-6500U」に刷新し、基本性能が向上しています。

「AZ47」は、特有の遅さがある「HDD」から、遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」に、強化されています。

2015年秋冬モデル『第4弾』として
11月6日に、2015年秋冬モデル第4弾として、
「AZ47」に、「第6世代Core i5-6200U」を搭載するモデルが、発表・発売されています。

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dynabook AZ67/TG
dynabook AZ47/TG
(大画面スタンダードノート)

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