東芝、4コアPentium N3540搭載11.6型ネットノート「dynabook N41/NG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook N41/NG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook N41/NG
(ネットノート)
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東芝、HD液晶搭載低価格モバイルノートPC「dynabook KIRA V63/W4M(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W4M(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA V63/W4M
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東芝、Core M-5Y71搭載デタッチャブルウルトラブック「dynabook R82/PG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R82/PG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R82/PG
(デタッチャブルウルトラブック)
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東芝、最先端第5世代Core i7-5500U(Broadwell)搭載ノートパソコン「dynabook KIRA V83/PS、V73/PS(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA V83/PS、V73/PS(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA V83/PS(タッチ対応・WQHDモデル)
dynabook KIRA V73/PS(タッチ非対応・FHDモデル)
(第5世代Core・プレミアムノート)
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東芝、高性能4コアCore i7搭載13型モバイルノート「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R93/PB(256GB SSD・ブルーレイモデル)
dynabook R83/PB(1TB ハイブリッド・ブルーレイ)
dynabook R73/PB(128GB SSD or 1TB ハイブリッド・DVD)
(4コア第4世代Core・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、第5世代Core搭載モバイルノート「dynabook R63/PB(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R63/PB(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R63/PB
(第5世代Core・モバイルノートPC)
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東芝、新CPU・OS・ソフト搭載タッチ対応プレミアムノート「dynabook KIRA V83/W8M」 

東芝は、「dynabook KIRA V83/W8M」を発売します。

dynabook KIRA V83/W8M
(13.3型・タッチ対応ウルトラブック)

dynabook KIRA V83/W8Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・文字やアイコンのサイズを変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭するノートパソコンです。

「KIRA V83」は、高精細WQHD(2560×1440ドット)液晶を搭載するプレミアムモバイルノートです。
下位「V63」に対し、タッチパネルを搭載しているので、次世代以降の主力2-in-1 PCではなく、従来のクラムシェル(折畳み)型PCでも、タッチ操作に魅力を感じる方向けとなります。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V83/W8M」は、店頭販売向け「V83/29M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルを用意されています。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V83/W8M
(13.3型・タッチ対応ウルトラブック)
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東芝、新CPU・OS・ソフト搭載タッチ非対応プレミアムノート「dynabook KIRA V63/W7M」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W7M」を発売します。

dynabook KIRA V63/W7M
(WQHD液晶モデル)

dynabook KIRA V63/W7Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・文字やアイコンのサイズを変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

「KIRA V63(WQHD液晶モデル)」は、高精細WQHD(2560×1440ドット)液晶を搭載するプレミアムモバイルノートです。
上位「V83」に対し、タッチパネルを省いた事が大きな違いとなり、従来のクラムシェル(折畳み)型PCで、タッチが不要と思われるなら、約230g軽い約1.12kgで持ち運べます。
また、少し安く購入できます。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V63/W7M」は、店頭販売向け「V63/28M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルを用意されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V63/W7M
(WQHD液晶モデル)
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東芝、JEITA測定法Ver2.0でも18時間バッテリー駆動モバイルノート「dynabook KIRA V63/W6M」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W6M」を発売します。

dynabook KIRA V63/W6M
(HD液晶モデル)

dynabook KIRA V63/W6Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・外出先でもたっぷり使える約18時間の長時間バッテリー駆動
・HD液晶(1366×768ドット)を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

「KIRA V63(HD液晶モデル)」は、数年前まで主流だった『1366×768ドット』という低解像度に魅力を感じる方モデルです。

そして、低解像度液晶により、WQHD液晶モデル(約14時間)より長い、約18時間の長時間バッテリー駆動時間を実現しています。
※2014年4月以降発売モデルより、現実的なJEITA計測法Ver2.0での数値となっています。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V63/W6M」は、店頭販売向け「V63/27M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省き、価格を抑えたモデルも選択できます。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる2014年夏モデルでは、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V63/W6M
(HD液晶モデル)
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東芝、4コアCore i7搭載モバイルノート「dynabook R73」 

東芝は、「dynabook R73」を発売します。

dynabook R73

dynabook R73の特徴
・明るくて見やすい高輝度フルHD液晶を搭載
・4コア/8スレッドの高性能Core i7-4710MQを搭載
・Windows 7 Professional プリインストールモデルも選択可能
・安心の強度を実現、耐久性テストもクリア
・高速無線LAN規格、IEEE802.11acに対応

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートパソコンです。

「R73」は、標準電圧版CPUに従来型(クラムシェル)形状を採用する、ベーシックな従来型「モバイルノート」です。
薄型でも軽量でもなく、タッチも非対応ですが、光学ドライブやしっかりしたキーボード、有線LAN、USB3.0×3など、従来型ノートPCの良さに、魅力を感じる方向けと言えます。

そして、CPUに超低消費電力「Uシリーズ」ではなく、標準消費電力「Mシリーズ」を搭載し、高い処理性能が魅力となります。

R73が搭載するCore i7-4710MQと、今後主流となるCore i7-4510Uとの比較では、
Core i7-4710MQは、4コア/8スレッド、2.5GHz/最大3.5GHz、6MBキャッシュなど
Core i7-4510Uは、2コア/4スレッド、2.0GHz/最大3.1GHz、4MBキャッシュなど

4コア8スレッドを活かせる、ソフトウェアや用途では、4710MQがおすすめとなります。
※1スレッドあたりでは、さほど違いがないため、使い方次第では体感差はありません。

また、新世代の主流4510Uと比べると、消費電力、発熱量が多く、ファンの音が発生しやすい、本体を薄くできないなどのデメリットがあります。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
液晶の解像度が、一昔前の1366×768ドットから、主流のフルHD(1920×1080ドット)に、刷新されています。

そして、CPUが「Core i7-4700MQ」から、最新の「Core i7-4710MQ」に、刷新されています。
なお、100MHzの性能向上が主で、着実な性能向上のみとなります。
また、OSが「Windows 8.1」から、「Windows 8.1 Update」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

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dynabook R73
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東芝、新登場の『14型』コンパクトノートPC「dynabook Satellite P54/W7M」 

東芝は、「dynabook Satellite P54/W7M」を発売します。

dynabook Satellite P54/W7M
(14.0型・コンパクトノートPC)

dynabook Satellite P54/W7Mの特徴
・アルミニウムの強度と質感を生かした上質デザイン
・大きすぎず、小さすぎない、14.0型コンパクトボディ
・従来機より最大2倍長持ち、東芝独自技術の「長寿命化充電制御」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・暗い場所でも快適入力、バックライトキーボードを搭載
・写真加工が手軽に楽しめる、Adobe Photoshop Expressを搭載

レビュー
14.0型液晶を搭載するノートパソコンです。

2014年夏モデルで新登場の「dynabook P54」は、15.6型より少しコンパクトな14.0型採用で、家の中での持ち運びに適した「ホームモバイルノート」です。

中上位シリーズとなるので、高級感を演出する「金属」による質感が魅力となります。
なお、タッチパネル非搭載、光学ドライブ非搭載、メモリが4GB(個人での増設不可)などが、注意ポイントです。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「P54/W7M」は、店頭販売向け「P54/27M」に対し、CPUをCore i3からCore i5に強化しています。

そして、HDD特有の遅さを改良する、1TBハイブリッドドライブに強化されています。
SSDに比べれば遅いですが、低価格・大容量でOSやソフトの起動が遅いを改善できます。

また、純正Microsoft Officeを省いたモデルも、購入できます。


「2014年秋冬」では、夏で新登場したばかりのため、継続販売されています。
Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook Satellite P54/W7M
(14.0型・コンパクトノートPC)
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東芝、フルHD液晶新搭載14型ビジネスノートPC「dynabook R64/W5K」 

東芝は、「dynabook R64/W5K」を発売します。

dynabook R64/W5K
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東芝、フルHD液晶新搭載13.3型ビジネスノートPC「dynabook R63/W4M」 

東芝は、「dynabook R63/W4M」を発売します。

dynabook R63/W4M
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東芝、WQHD(2,560×1,440ドット)液晶搭載ノートパソコン「dynabook KIRA V834(2014年春パソコン)」 

東芝は、「dynabook KIRA V834」を発売します。

dynabook KIRA V834/W8K
(タッチ対応・WQHD液晶モデル)
(13.3型・プレミアムスリムノート)
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東芝、販売再開×短納期出荷13.3型モバイルノートPC「dynabook R634(2014年春PC)」 

東芝は、「dynabook R634」を発売します。

dynabook R634/W4K
(13.3型・HD軽量薄型モデル)
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東芝、超高解像度液晶搭載プレミアムスリムノート「dynabook KIRA V634/W7K」 

東芝は、「dynabook KIRA V634/W7K」を発売します。

dynabook KIRA V634/W7K
(タッチ非対応・WQHD液晶モデル)
(13.3型・プレミアムスリムノート)

dynabook KIRA V634/W7Kの特徴
・軽量で美しく、しかも強靭、マグネシウム合金ボディ
・13.3型WQHD(2560×1440ドット)の高精細液晶を搭載
・専用設計の高品質サウンド、harman/kardonステレオスピーカーを搭載
・さらなる高速化を実現、256GB高速SSDを搭載
・次世代高速無線LAN規格Draft IEEE802.11acに対応
・フルサイズ&バックライトキーボードを採用

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートPCです。

KIRA V634/W7Kは、超解像度WQHD(2560×1440ドット)液晶を標準搭載し、大きな魅力であるタッチパネルが不要なら、タッチパネル搭載V834より、約1.9mm薄く、約230g軽く、持ち運ぶことが出来ます。

2013年秋冬モデル第三弾のV634では、2013年春モデルのV632以来のフルモデルチェンジとなり、
第3世代Coreプロセッサー(IvyBridge)から第4世代Coreプロセッサー(Haswell)に刷新されています。

そして、V634/W7Kでは、新たに上位のV834/W8Kと同じ、超解像度WQHD液晶を搭載します。
また、OSが最新のWindows 8.1となり、4K出力、次世代高速無線LANに対応します。

東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデル(28K)よりハイスペックなCore i7-4500U(店頭モデルCore i5-4200U)、実用的な256GB SSD(店頭モデル128GB)など、プレミアムモデルに相応しいハイスペックモデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いたモデルが、用意されていす。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V634/W7K
(13.3型・プレミアムスリムノート)
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東芝、14.0型HD+液晶×Windows 7搭載ビジネスノートパソコン「dynabook R644」 

東芝は、「dynabook R644」を発売します。

dynabook R644/W5K
(14.0型・HD+モデル)

dynabook R644の特徴
・14.0型ワイド HD+(1600×900ドット) TFTカラーLED液晶を搭載
・軽さ約1.51kg、最薄部約15.9mmの薄型・軽量ボディ
・業界最長クラス約22時間のバッテリー駆動を実現
・安心して連れ出せる強さ、耐久性、信頼性を実現
・快適な操作性を追求
・様々な周辺機器と接続可能

レビュー
14.0型液晶を搭載するノートパソコンです。

法人向けPCのR644は、2013年秋冬モデルより、東芝直販限定で個人でも購入できる『個人向けPC』として発売され、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視しています。

そして、基本が法人向けモデルなので、Windows 8.1 Pro ダウングレード権行使による「Windows 7 Professional」が、出荷時にインストールされています。
なお、1366×768ドットではなく、HD+(1600×900ドット)となります。

搭載されるソフトウェアも、基本が法人向けなのでシンプルです(年賀状作成ソフトなどは搭載されません)。また、多くの個人向け同様に、Microsoft Officeを省いたモデルも、用意されています。

2013年秋冬モデル第四弾では、第4世代Core i7-4600U vPro、256GB高速SSDを搭載し、4K出力、次世代無線LAN規格11acに対応します。
第4世代Coreにより、最大22時間の長時間バッテリー駆動を実現しています。

詳細・購入はこちら
dynabook R644/W5K
(14.0型・HD+モデル)
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東芝、超高解像度液晶搭載タッチ対応プレミアムスリムノート「dynabook KIRA V834」 

東芝は、「dynabook KIRA V834」を発売します。

dynabook KIRA V834/W8K
(タッチ対応・WQHD液晶モデル)
(13.3型・プレミアムスリムノート)

dynabook KIRA V834の特徴
・軽量で美しく、しかも強靭、マグネシウム合金ボディ
・13.3型WQHD(2560×1440ドット)の高精細液晶を搭載
・直感的に操作できる、静電容量式タッチパネルを搭載
・さらなる高速化を実現、256GB高速SSDを搭載
・次世代高速無線LAN規格Draft IEEE802.11acに対応
・フルサイズ&バックライトキーボードを採用

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートPCです。

KIRA V834は、超解像度WQHD(2560×1440ドット)液晶にタッチパネルを標準搭載する、新時代のプレミアムモデルです。なお、タッチパネルを搭載するため、タッチ非対応のV634より、約230g重くなっています。

2013年秋冬モデル第三弾のV834では、2013年春モデルのV832以来のフルモデルチェンジとなり、
第3世代Coreプロセッサー(IvyBridge)から第4世代Coreプロセッサー(Haswell)に刷新されています。
第4世代Coreにより、バッテリー駆動時間が約9.5時間から約14.0時間に向上しています。

そして、OSが最新のWindows 8.1となり、4K出力、次世代高速無線LANに対応します。

東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデル(29K)よりハイスペックなCore i7-4500U(店頭モデルCore i5-4200U)、実用的な256GB SSD(店頭モデル128GB)など、プレミアムモデルに相応しいハイスペックモデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いたモデルが、用意されていす。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V834/W8K
(タッチ対応・WQHD液晶モデル)
(13.3型・プレミアムスリムノート)
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東芝、第4世代Core i5-4210Y搭載2 in 1モバイル「dynabook V714」 

東芝は、「dynabook V714」を発売します。

dynabook V714/W1K
(11.6型・デタッチャブルウルトラブック)

dynabook V714の特徴
・シーンに合わせて自在に使い分けできる、デタッチャブル(着脱式)2 in 1モバイル
・手書き&タッチ対応のタッチパネルを搭載
・超低消費電力CPU、インテルCore i5-4210Yプロセッサーを搭載
・さらなる高速化を実現、256GB 高速SSDを搭載
・100kgf面加圧、76cm落下、30cc防滴テストをクリア
・次世代高速無線LAN規格Draft IEEE802.11acに対応

レビュー
11.6型液晶を搭載する2-in-1モバイルです。

V714は、ディスプレイ側に、低性能なインテルAtomではなく、実用的なインテルCore i5-4210Yを搭載し、高性能タブレットとして使え、キーボードを装着すればノートPCとして使える、2in 1 モバイルです。

2013年秋冬モデル第三弾では、CPUが第3世代(Core i5-3339Y)から第4世代(Core i5-4210Y)に刷新され、
モバイルノートにとって大当たりとなる第4世代Core(Haswell)により、バッテリー駆動時間が約7時間から約12時間に大幅向上しています。

また、OSが最新のWindows 8.1になり、次世代無線LAN規格11acに対応します。

東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデルの128GBに比べ、実用的な256GB高速SSDを搭載します。
また、高額なMicrosoft Officeを省いたモデルも、購入できます。

詳細・購入はこちら
dynabook V714/W1K
(11.6型・デタッチャブルウルトラブック)
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東芝、第4世代Core新搭載×Windows7選択可能モバイルノートPC「dynabook R734」 

東芝は、「dynabook R734」を発売します。

dynabook R734/W5K
(256GB SSD・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W4K
(ハイブリッドドライブ・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W3K
(Windows 7・DVDスーパーマルチモデル)
dynabook R734/W2K
(ハイブリッドドライブ・DVDスーパーマルチドライブモデル)
(13.3型モバイルノートPC)

dynabook R734(W5K)の特徴
・第4世代インテルCore i7-4700MQプロセッサーを搭載
・さらなる高速化を実現、256GB 高速SSDを搭載
・強度を高めるハニカムリブ構造
・100kgf面加圧、76cm落下、30cc防滴テストをクリア
・外出先でもたっぷり使える、約17時間駆動
・次世代高速無線LAN規格Draft IEEE802.11acに対応
※W5Kの特徴になります。

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートPCです。

R734は、タッチ非対応で低解像度液晶(1366×768)に、光学ドライブを内蔵する、ベーシックなモバイルノートです。また、標準電圧版CPUを搭載するので、超低電圧版CPUを搭載するUltrabookよりも、高い処理性能が魅力となります。

2013年秋冬モデル第三弾のR734では、2013年春モデルのR732以来のフルモデルチェンジとなり、
第3世代Coreプロセッサー(IvyBridge)から第4世代Coreプロセッサー(Haswell)に刷新されています。
第4世代Coreにより、バッテリー駆動時間が約17時間(W5K)に向上しています。

そして、OSが最新のWindows 8.1となり、4K出力、次世代高速無線LANに対応します。

東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、高速で振動や衝撃に強いSSDにブルーレイドライブを搭載する「W5K」、HDD特有の遅さを改善するハイブリッドドライブを搭載する「W4K(ブルーレイドライブ)」、「W2K(DVDドライブ)」から選択購入できます。
また、Windows 8.1 Pro ダウングレード権行使によるWindows 7 Professionalを搭載する「W3/K」も用意されています。

なお、Microsoft Officeが不要なら、それぞれに非搭載モデルが用意されています。

詳細・購入はこちら
dynabook R734/W5K (256GB SSD・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W4K (ハイブリッドドライブ・ブルーレイドライブモデル)
dynabook R734/W3K (Windows 7・DVDスーパーマルチモデル)
dynabook R734/W2K (ハイブリッドドライブ・DVDスーパーマルチドライブモデル)
(13.3型モバイルノートPC)
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東芝、13.3型モバイル×Windows 7搭載個人向けビジネスノートパソコン「dynabook R634」 

東芝は、「dynabook R634」を発売します。

dynabook R634/W4K
(13.3型・HD軽量薄型モデル)

dynabook R634の特徴
・13.3型ワイドHD(1366×768ドット)軽量薄型・高輝度TFTカラーLED液晶を搭載
・軽さ約1.219kg、最薄部約13.9mmの薄型・軽量ボディ
・業界最長クラス約22時間のバッテリー駆動を実現
・安心して連れ出せる強さ、耐久性、信頼性を実現
・快適な操作性を追求
・様々な周辺機器と接続可能

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

法人向けPCのR634は、2013年秋冬モデルより、東芝直販限定で個人でも購入できる『個人向けPC』として発売され、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視しています。

そして、基本が法人向けモデルなので、Windows 8.1 Pro ダウングレード権行使による「Windows 7 Professional」が、出荷時にインストールされています。

搭載されるソフトウェアも、基本が法人向けなのでシンプルです(年賀状作成ソフトなどは搭載されません)。また、多くの個人向け同様に、Microsoft Officeを省いたモデルも、用意されています。

2013年秋冬モデル第四弾では、第4世代Core i7-4500U、256GB高速SSDを搭載し、4K出力、次世代無線LAN規格11acに対応します。
第4世代Coreにより、最大22時間の長時間バッテリー駆動を実現しています。

詳細・購入はこちら
dynabook R634/W4K
(13.3型・HD軽量薄型モデル)
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東芝、世界最長約22時間バッテリー駆動プレミアムスリムノート「dynabook KIRA V634/W6K」 

東芝は、「dynabook KIRA V634/W6K」を発売します。

dynabook KIRA V634/W6K
(タッチ非対応・HD液晶モデル)
(13.3型・プレミアムスリムノート)

dynabook KIRA V634/W6Kの特徴
・軽量で美しく、しかも強靭、マグネシウム合金ボディ
・3つの成形技術を結集した高い堅牢性を実現
・外出先でもたっぷり使える約22時間の長時間バッテリー駆動を実現
・さらなる高速化を実現、256GB高速SSDを搭載
・次世代高速無線LAN規格Draft IEEE802.11acに対応
・フルサイズ&バックライトキーボードを採用

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートPCです。

KIRA V634/W6Kは、フルHD超液晶×タッチが標準となりつつある中、低解像度1366×768ドット液晶に、タッチパネル非搭載というベーシックなモデルで、一昔まえとも言える液晶で問題ないなら、世界最長の22時間バッテリー駆動時間が魅力となります。

2013年秋冬モデル第三弾のV634では、2013年春モデルのV632以来のフルモデルチェンジとなり、
第3世代Coreプロセッサー(IvyBridge)から第4世代Coreプロセッサー(Haswell)に刷新されています。
モバイルノートにとって大当たりの第4世代により、バッテリー駆動時間が約13時間から約22時間に向上しています。

そして、OSが最新のWindows 8.1となり、4K出力、次世代高速無線LANに対応します。

東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデル(27K)よりハイスペックなCore i7-4500U(店頭モデルCore i5-4200U)、実用的な256GB SSD(店頭モデル128GB)など、プレミアムモデルに相応しいハイスペックモデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いたモデルが、用意されていす。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V634/W6K
(タッチ非対応・HD液晶モデル)
(13.3型・プレミアムスリムノート)
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東芝、Windows 7搭載2013年新モデル・スリムコンパクトノートPC「dynabook R732(Windows 7 Professionalモデル)」 

東芝は、「dynabook R732(Windows 7 Professionalモデル)」を発売します。

dynabook R732/W4UH(Core i7モデル)
dynabook R732/W3PH(Core i5モデル)

dynabook R732(Windows 7 Professionalモデル)の特徴
・Windows 7 Professionalを搭載
・次世代ハイブリッドドライブを搭載
・強度が24%アップ、ハニカムリブ構造を採用
・インテル Core i7-3540M vPro プロセッサーを搭載
・高速データ転送、USB3.0×2を搭載
※W4UHの特徴となります。

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートパソコンです。

R732は、軽さと高性能の両立を実現し、メインでもモバイルでも使えるハイエンドモバイルです。

8月27日に発表された2013年春モデルの新モデルでは、『Windows 7 Professional』搭載モデルが新発売されます。
最新のWindows 8.1やWindows 8ではなく、古いWindows 7を搭載する国内大手メーカー製の新製品(新品)を欲していた方に魅力になります。
なお、ビジネスにも適したUltrabook「dynabook R632」にも7搭載新モデルが、新発売されています。

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dynabook R732/W4UH(Core i7モデル)
dynabook R732/W3PH(Core i5モデル)
dynabook R632/W4H(Core i7モデル)
dynabook R632/W1H(Core i5モデル)
※需要はあると思われ、すでに「在庫なし」となっているモデルもあります。

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東芝 一覧

東芝、より高性能なWeb限定モデル「dynabook V632(2013夏パソコン)」 

東芝は、「dynabook V632」を発売します。

dynabook V632
(V632/W2THS)
(13.3型・ウルトラブック)
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東芝、軽い、薄い、速い、長い「dynabook R632(2013夏パソコン)」 

東芝は、「dynabook R632」を発売します。

dynabook R632
(R632/W4JS,R632/W3JS,R632/W3JK,R632/W1JS)
(13.3型・ウルトラブック)
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東芝、ノートPC、フラット、タブレットの3wayパソコン「dynabook R822(2013夏パソコン)」 

東芝は、「dynabook R822」を発売します。

dynabook R822
(R822/WT9HS,R822/WT8HS)
(12.5型・コンバーチブルウルトラブック)
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東芝、ハイスペック×スリムコンパクトノート「dynabook R732(2013夏パソコン)」 

東芝は、「dynabook R732」を発売します。

dynabook R732
(R732/W5UJW)
(13.3型・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、より高性能なWeb限定モデル「dynabook KIRA V832(2013夏パソコン)」 

東芝は、「dynabook KIRA V832」を発売します。

dynabook KIRA V832
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東芝、Windows 7搭載2013年夏モデルパソコン「dynabook R542」 

東芝は、「dynabook R542」を発売します。

dynabook R542
(R542/W1UF)
(Windows 7搭載)

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東芝、新世代2 in 1PC「dynabook V713(2013年夏モデルパソコン)」 

東芝は、「dynabook V713/W1」を発売します。

dynabook V713
(V713/W1J)
(デタッチャブル ウルトラブック)

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