東芝、第6世代Core m7-6Y75/m3-6Y30搭載ビジネス2-in1 PC「dynabook RZ82/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ82/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook RZ82/A
(第6世代Core M・12.5型デタッチャブルPC)
特徴
・ウルトラブックとして、快適な性能や操作性、拡張性を実現
・タブレットは、表裏を逆に取り付けることもできるリバーシブルドッキングに対応
・RGB、HDMI、USB Type-Cを備えるなど、インターフェースも充実
・美しく鮮やかな高精細・高輝度・広視野角液晶モデルを選択可能
・書き込み速度、読み出し速度の高速化を実現、高速SSDを搭載
・電磁誘導方式デジタイザーにより、自然な書き心地を実現

レビュー
2016年秋モデル「RZ82/A」は、、ビジネスシーンでの利用を想定した高い「堅牢性」や、プレゼンテーションで利用することの多い「アナログRGB」など高い「拡張性」を確保した、ビジネス(プロ)仕様の2-in-1 PCです。

プロセッサーには、Atomではなく、超低消費電力で高性能な「Core M」を搭載します。
メインPCなら、力不足で、TDPが10倍のCore i7-6700HQなどが適切ですが、
タブレットPCやサブPCとしては、十分な性能となります。

動画エンコードなどCPU性能が絶対な用途はメインPCに任せるなど、使い分けが可能な方で、ネットやSNS、Office、動画再生などなら、遅い・重いは少ないと思われます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/TDP65W:約790/170
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/TDP45W:約675/145
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約310/130
第6世代Core m7-6Y75 2コア4スレッド/1.2-3.1GHz/TDP4.5W:約185/100
第6世代Core m3-6Y30 2コア4スレッド/0.9-2.2GHz/TDP4.5W:約150/80
Atom x7-Z8700 4コア4スレッド/1.6-2.4GHz/SDP2W:約120/40

2016年秋モデルでは、FHD液晶モデルが発売
2015年秋冬モデル「RZ82/T」以来のモデルチェンジとなり、
「FHD高輝度・広視野角」液晶モデルに加え、「FHD」液晶モデルが、発売されます。
タブレットPCで、重要な視野角が劣りますが、価格を抑えて購入出来ます。

そして、(Office 2013から)最新のOffice2016をプレインストールします。

※直販モデルでは、「Officeなし」も選択できます。

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dynabook RZ82/A
(第6世代Core M・12.5型デタッチャブルPC)
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東芝、省電力第6世代Core i7搭載・薄型軽量モバイルノートPC「dynabook RZ83/V」 

東芝は、「dynabook RZ83/V」を発売します。

dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6500U」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
東芝直販限定モデル「RZ83」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少ない「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
2015年秋冬モデル「RZ83/T」が、数年ぶりのフルモデルチェンジだったため、夏モデルはマイナーモデルチェンジとなりますが、
速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、Office 2019(仮)などがリリースされた場合でも、RZ83/Vが動く限り、常に無償アップグレードが可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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東芝、4コアPentium N3700搭載11型ネットノート「dynabook NZ51/V(2016年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook NZ51/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook NZ51/V
(11.6型・ネットノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・11.6型ボディにサテンゴールドを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも使える約4.6時間のバッテリー駆動を実現
・RGBコネクタやHDMI出力端子、LANコネクタなど、妥協せず搭載
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2016年夏モデル「NZ51/V」は、10型クラスタブレットより少し大きい「11.6型」液晶搭載、クラムシェル(折畳み)型ネットノートPCです。

CPU性能が、タブレットベースなので、ノートPCの性能が必要な方には適しませんが、
ネットやSNS、ネット動画再生、音楽再生など、エントリー(セカンドPC)な使い方が、想定されています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
(第6世代)Pentium 4405U:約225/90
Pentium N3700:約145/40
Atom x5-Z8500:約135/40

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」が、搭載されます。

ハードウェアなどは、2015年秋冬モデル「NZ51/T」を、概ね継承します。

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dynabook NZ51/V
(11.6型・ネットノート)
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東芝、第5世代Core搭載プレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2016年夏PC)」 

東芝は、「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理を実現「第5世代インテルCore」を搭載
・軽量で強度にも優れたマグネシウム合金をボディに採用
・3つの成型技術を結集、高い堅牢性を実現
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・快適なパフォーマンス、高速SSDを搭載

レビュー
「VZ83、VZ73、VZ63」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型を採用する、プレミアムモバイルです。

高価格帯の上位製品なので、高い基本性能に加え、金属による上質な質感や、高い堅牢性が魅力となります。

2016年夏では、2015年秋冬モデルを継続販売中
2016年夏も、第5世代Core(Broadwell)のまま、継続販売されています。

なお、最新の第6世代Core(Skylake)に対し、CPU性能約10%、GPU性能約30~50%など、(旧世代CPUなので)どうしても劣ります。

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dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)
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東芝、Pentium N3700搭載11.6型コンバーチブルPC「dynabook NZ61/V(2016年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook NZ61/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook NZ61/V
(11.6型・コンバーチブルPC)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・360度の回転ヒンジ方式を採用し、より自由で快適な使用スタイルを実現
・ヒンジ方式には堅牢性を追求した2軸ヒンジを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも安心な約4.6時間のバッテリー駆動
・4コアPentium N3700、4GBメモリ、500GB HDDを搭載

レビュー
2016年夏モデル「NZ61/V」は、360度回転タイプを採用するコンバーチブルPCです。

クラムシェル(ノートPC)型に加え、タブレットモード、自分だけの角度で利用など、利用スタイルを向上させることが可能です。

CPU性能が、タブレットベースなので、ノートPCの性能が必要な方には適しませんが、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
(第6世代)Pentium 4405U:約225/90
Pentium N3700:約145/40
Atom x5-Z8500:約135/40

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」が、搭載されます。

ハードウェアなどは、2015年秋冬モデル「NZ61/T」を、概ね継承します。

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dynabook NZ61/V
(11.6型・コンバーチブルPC)
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東芝、大容量SSDモデル搭載可能新世代モバイルノートPC「dynabook RZ83/V、RZ73/V(2016年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook RZ83/V、RZ73/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook RZ83/V(Core i7モデル)
dynabook RZ73/V(Core i5/i3モデル)
(13.3型・ドライブ内蔵モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
2016年夏モデル「dynabook RZ83/V、RZ73/V」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスモバイルノートです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、「RZ83/V」で、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少なめの「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
秋冬モデル「RZ83/T」から「RZ83/V」では、速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

秋冬モデル「RZ73/T」から「RZ73/V」では、「8GBメモリ」モデルが発売され、魅力が向上しています。


ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook RZ83/V(Core i7モデル)
dynabook RZ73/V(Core i5/i3モデル)
(13.3型・ドライブ内蔵モバイルノート)
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東芝、4コアPentium N3700搭載11.6型モバイルノートPC「dynabook NZ61/T」 

東芝は、「dynabook NZ61/T」を発売します。

dynabook NZ61/T
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・360度の回転ヒンジ方式を採用し、より自由で快適な使用スタイルを実現
・ヒンジ方式には堅牢性を追求した2軸ヒンジを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも安心な約4.6時間のバッテリー駆動
・4コアPentium N3700、4GBメモリ、500GB HDDを搭載

レビュー
2015年秋冬モデルで新登場の「N61」は、360度回転タイプを採用する2-in-1モバイルノートPCです。

クラムシェル(ノートPC)型に加え、タブレットモード、自分だけの角度で利用など、利用スタイルを向上させることが可能です。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
Celeron 3855U:約70/130
Pentium N3700:約40/145
Celeron N3150:約35/125

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dynabook NZ61/T

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東芝、最新第6世代Core m7-6Y75/m3-6Y30搭載プロ仕様デタッチャブルPC 「dynabook RZ82/TB」 

東芝は、「dynabook RZ82/TB」を発売します。

dynabook RZ82/TB
(プロ仕様デタッチャブルPC)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core Mプロセッサー」を搭載
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」を搭載
・スムーズな書き心地、専用デジタイザーペンを付属
・高精細・高輝度フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・リバーシブルドッキング&充実インターフェースを搭載
・人の声を拾いやすく、よりクリアに録音できる、デュアルマイクを搭載

レビュー
直販限定モデル「RZ82」は、ビジネスシーンでの利用を想定した高い「堅牢性」や、プレゼンテーションで利用することの多い「アナログRGB」など高い「拡張性」を確保した、『プロ仕様』デタッチャブルPCです。

そして、プロセッサーに「Atom x7」などではなく、2-in-1デタッチャブルPC/タブレット向け「第6世代Core M」を搭載し、(高価格ですが)より高性能なWindowsタブレットを実現します。

直販モデルでは
カタログ(店頭販売)モデル「RX82」のCPU「第6世代m3-6Y30」に対し、上位の「第6世代Core m7-6Y75」を搭載するモデルを、選択できます。

メインPCなら、力不足で、TDPが10倍のCore i7-6700HQなどが適切ですが、
サブPCやタブレットPCとしては、十分な性能となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/TDP45W:約675/145
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約310/130
第6世代Core m7-6Y75 2コア4スレッド/1.2-3.1GHz/TDP4.5W:約185/100
第6世代Core m3-6Y30 2コア4スレッド/0.9-2.2GHz/TDP4.5W:約150/80
Atom x7-Z8700 4コア4スレッド/1.6-2.4GHz/SDP2W:約120/40

詳細・購入はこちら
dynabook RZ82/TB
(プロ仕様デタッチャブルPC)
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東芝、Windows10新搭載7スタイルプレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA LZ93/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA LZ93/TG(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook KIRA LZ93/TG
(7スタイルプレミアムノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・7つのフォルムから生まれる、革新的な創造性
・電磁誘導方式デジタイザーを採用し、専用デジタイザーペンを付属
・WQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・OS搭載の音声アシスタントにも対応(予定)、デュアルマイクを搭載
・快適なパフォーマンスを追求、高速256GB SSDを搭載

レビュー
「L93」は、利用シーンに応じて、7つのスタイルに形状を変更できる、プレミアムスリムノートです。

2015年秋冬モデルでは
2015年春モデル「L93/PG」以来のモデルチェンジとなり、
OSを「Windows 8.1」から『Windows 10』に刷新しています。

そして、Windows 10(バージョン1511)で搭載されたパーソナル アシスタント「Cortana」を快適にするため、「モノクロマイク」から『デュアルマイク』に強化されています。

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dynabook KIRA LZ93/TG
(7スタイルプレミアムノート)
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東芝、Windows10搭載プレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理を実現「第5世代インテルCore」を搭載
・軽量で強度にも優れたマグネシウム合金をボディに採用
・3つの成型技術を結集、高い堅牢性を実現
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・快適なパフォーマンス、高速SSDを搭載

レビュー
2015年秋冬モデル「VZ83、VZ73、VZ63」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型を採用する、プレミアムモバイルです。

高価格帯の上位製品なので、高い基本性能に加え、金属による上質な質感や、高い堅牢性が魅力となります。

2015年秋冬モデルでは
VZ83、VZ73は、夏モデルのVB83/RS、VB73/RSからのモデルチェンジとなり、
OSが「Windows 8.1」から『Windows 10』に刷新されています。

そして、Windows 10が搭載予定の「Cortana」に向け、「モノクロマイク」から『デュアルマイク』に強化されています。

VZ63は、春モデルのV63/W4M以来のモデルチェンジとなり、
CPUが「第4世代Core i5-4210U」から『第5世代Core i5-5200U』に刷新され、内蔵グラフィックス性能や省電力性が向上しています。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)

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東芝 最新モデル一覧

東芝、4コアPentium N3700新搭載11.6型モバイルノートPC「dynabook NZ51/TG、NZ41/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook NZ51/TG、NZ41/TG(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook NZ51/TG(4GBメモリモデル)
dynabook NZ41/TG(2GBメモリモデル)
(ベーシックモバイルノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・11.6型ボディにサテンゴールドを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも使える約4.6時間のバッテリー駆動を実現
・RGBコネクタやHDMI出力端子、LANコネクタなど、妥協せず搭載
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2015年秋冬モデル「NZ51、NZ41」は、10型クラスタブレットより少し大きい「11.6型」液晶搭載、クラムシェル(折畳み)型モバイルノートPCです。

ただ、タブレット向けベース『Braswell』のCPUを搭載するため、基本性能が低い(ノートPCの性能が必要な方には適しません)が、
ネットやSNS、ネット動画再生、音楽再生など、エントリー(セカンドPC)な使い方が、想定されています。

2015年秋冬モデルでは
CPUが、夏モデルの「Pentium N3540(BayTrail)」から、『Pentium N3700(Braswell)』に刷新し、内蔵グラフィックス性能が向上しています。

そして、最新OS「Windows 10」を搭載します。

詳細・購入はこちら
dynabook NZ51/TG(4GBメモリモデル)
dynabook NZ41/TG(2GBメモリモデル)
(ベーシックモバイルノート)
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東芝、Windows7(Windows10ダウングレード)搭載13型モバイルノートPC「dynabook R63/P(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R63/P(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook R63/P
(Windows 7搭載モバイルノート)
特徴
・Windows 7 Professionalをプレインストール
・省電力と高い処理性能、第5世代インテルCore i3-5005Uを搭載
・モバイルでの機動性を高める、高速SSDを搭載
・東芝独自技術により、約19時間のバッテリー駆動を実現
・高密度実装技術により、軽さ約1.199kg、最薄部約13.9mmを実現
・スムーズなポインティング操作が可能、アキュポイントを搭載

レビュー
「R63」は、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視したビジネスモバイルノートPCです。なお、光学ドライブ(DVDスーパーマルチ)は、非搭載です。

プレインストールOSに、「Windows 7 Professional」を採用し、2020年1月まで約4年間「7」で利用できます。ライセンスOSの「Windows 10」には、リカバリーメディアで復元できます。

また、法人向けベースのため、搭載されるソフトウェアも、必要最低限となります。
そして、Office搭載モデルでは、バージョンアップが有償の「Office 2013」となっています。
※発売中の「Office 2016」には、別途購入が必要です。

2015年秋冬モデルでは
ライセンスOSが「Windows 8.1 Pro」から、「Windows 10 Pro」に更新されています。

詳細・購入はこちら
dynabook R63/P
(Windows 7搭載モバイルノート)
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東芝、省電力第6世代Core i5-6200U/i3-6100Uに刷新された新世代モバイルPC「dynabook RZ73/TB(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/TB(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook RZ73/TB
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・高い描画性能&低消費電力「第6世代インテルCore」を搭載
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ、軽さを追求
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載

レビュー
2015年秋冬モデル「RZ73」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

上位の「RZ83」に対し、CPUが中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」、メモリ容量が「4GB」と少なめですが、価格を抑えて購入できます。

2015年秋冬モデルで、数年ぶりに新世代にフルモデルチェンジ
前世代モデル(R73)が、(第5世代Coreを採用せず)長らく「第4世代Core」で停滞していたこともあり、9月発表の新世代CPU「第6世代Core」へと、一気に刷新しています。

省電力CPUへの刷新により、薄型・軽量化した筐体に一新し、ACアダプタも小型軽量化し、モバイルノートとしての性能が向上しています。

また、PCでも使いやすくなった「Windows 10」に合わせ、タッチパッドの左右クリックが、ボタン一体型から「ボタン分離型」となり、ノートPCの良さが復活しています。

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dynabook RZ73/TB
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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東芝、最新Windows10搭載2015年秋冬モデル・モバイルノートPC「dynabook NZ40/TG」 

東芝は、「dynabook NZ40/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook NZ40/TG
(デタッチャブルモバイルノートPC)
特徴
・使いなれた操作感で、さらに快適になった「Windows 10 Home」を搭載
・キーボードドック接続時、約13.0時間の長時間駆動を実現(PNZ40TG-NYAのみ)
・タブレット時約552gの10.1型スタイリッシュボディ
・タッチ対応のWUXGA(1,920×1,200ドット)高精細・高輝度・広視野角液晶を搭載
・タイピングにこだわった、フルサイズキーボードを採用
・耐久性を高め、取りはずしが容易な接続部を実現

レビュー
2015年秋冬モデルPCの「NZ40/TG」は、キーボード着脱式のモバイルノートPCで、ノートPCとして重要なキーボードやクリックパッドなどの快適性を追求しています。

そして、いち早く新世代OS「Windows 10」を標準搭載し、「Microsoft Office Mobile」を搭載します。


CPUには、最新14nmプロセスに微細化された新世代「インテルAtom x5-Z8300(Cherry Trail)」を搭載します。

スマートフォン/タブレット端末向け「Cherry Trail」では、内蔵グラフィックスが強化され、3D性能が向上しています。
なお、あくまで『タブレット向けSoc』性能なので、ノートPC(第5世代Core)の性能を求める方には、適していません。

直販モデルでは
東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、メモリ容量を店頭モデルの「2GB」から『4GB』に強化しています。

そして、キーボードドックのバッテリーを省き、キーボードドック接続時「約1094g」から『約982g』に軽量化した「PNZ40TG-NYB」が、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook NZ40/TG
(デタッチャブルモバイルノートPC)

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東芝 最新モデル一覧

東芝、高性能4コアCore i7搭載13型モバイルノート「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年夏PC)」 

東芝は、「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年夏PC)」を発売します。

dynabook R93/PB(512GB or 256GB SSD・ブルーレイモデル)
dynabook R83/PB(1TB ハイブリッド・ブルーレイ)
dynabook R73/PB(128GB SSD or 1TB ハイブリッド・DVD)
(4コア第4世代Core・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、4コアPentium N3540×4GBメモリに強化した11.6型ネットノート 「dynabook NB51/RG(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook NB51/RG(2015年夏モデル)」を発売します。

dynabook NB51/RG
(Pentium N3540搭載ネットノート)
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東芝、Windows 7×4コアCore i7選択可能13.3型高性能ノートPC「dynabook R73/W4M、R73/W3M、R73/W2M(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R73/W4M、R73/W3M、R73/W2M(2015年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook R73/W4M(Core i7モデル)
dynabook R73/W3M(Core i5モデル)
dynabook R73/W2M(Core i3モデル)
(高性能ノートPC)
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東芝、新たに512GB SSD×プレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA VB83/RS、VB73/RS(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA VB83/RS、VB73/RS(2015年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA VB83/RS(タッチ対応・WQHDモデル)
dynabook KIRA VB73/RS(タッチ非対応・FHDモデル)
(プレミアムノートPC)
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東芝、高速×大容量512GB SSD選択可能ビジネスモバイルPC「dynabook R63/PS(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R63/PS(2015年夏モデル)」を発売します。

dynabook R63/PS
(第5世代Core搭載モバイルPC)
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東芝、4コアPentium N3540搭載11.6型ネットノート「dynabook N41/NG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook N41/NG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook N41/NG
(ネットノート)
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東芝、HD液晶搭載低価格モバイルノートPC「dynabook KIRA V63/W4M(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W4M(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA V63/W4M
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東芝、Core M-5Y71搭載デタッチャブルウルトラブック「dynabook R82/PG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R82/PG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R82/PG
(デタッチャブルウルトラブック)
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東芝、最先端第5世代Core i7-5500U(Broadwell)搭載ノートパソコン「dynabook KIRA V83/PS、V73/PS(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA V83/PS、V73/PS(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA V83/PS(タッチ対応・WQHDモデル)
dynabook KIRA V73/PS(タッチ非対応・FHDモデル)
(第5世代Core・プレミアムノート)
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東芝、高性能4コアCore i7搭載13型モバイルノート「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R93/PB(256GB SSD・ブルーレイモデル)
dynabook R83/PB(1TB ハイブリッド・ブルーレイ)
dynabook R73/PB(128GB SSD or 1TB ハイブリッド・DVD)
(4コア第4世代Core・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、第5世代Core搭載モバイルノート「dynabook R63/PB(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R63/PB(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R63/PB
(第5世代Core・モバイルノートPC)
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東芝、第5世代Core i5-5500U新搭載で性能向上 7スタイルノートPC「dynabook KIRA L93/PG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA L93/PG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA L93/PG
(第5世代Core・7スタイルプレミアムスリムノート)
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東芝、新世代プレミアム2-in-1 PC「dynabook KIRA L93/W9M」 

東芝は、「dynabook KIRA L93/W9M」を発売します。

dynabook KIRA L93/W9M
(13.3型・プレミアムスリムノート)

dynabook KIRA L93/W9Mの特徴
・キーボード部の脱着と、360度の回転ヒンジ方式を組み合わせ、新しいスタイルを実現
・「ノートPC」「キャンバス」「フラット」「テント」「デスクトップ」「スタンド」「タブレット」
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・スムーズな書き心地が得られる手書き入力が可能
・文字の大きさを見やすく調整できる、東芝画面設定ユーティリティを搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載する2-in-1 PCです。

2014年夏モデルで新登場の「KIRA L93」は、新世代のプレミアムスリムノートで、7つのスタイルで使える事を魅力とします。


直販限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデル(L93/39M)の上位モデルとなり、
CPUを中位のCore i5から、上位のCore i7に、
SSD容量を128GBから256GB(空き容量の関係からの2倍以上の強化)など、プレミアム仕様のモデルです。


「2014年秋冬」では、夏で新登場したばかりのため、継続販売されています。
Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA L93/W9M
(13.3型・プレミアムスリムノート)
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東芝、新CPU・OS・ソフト搭載タッチ対応プレミアムノート「dynabook KIRA V83/W8M」 

東芝は、「dynabook KIRA V83/W8M」を発売します。

dynabook KIRA V83/W8M
(13.3型・タッチ対応ウルトラブック)

dynabook KIRA V83/W8Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・文字やアイコンのサイズを変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭するノートパソコンです。

「KIRA V83」は、高精細WQHD(2560×1440ドット)液晶を搭載するプレミアムモバイルノートです。
下位「V63」に対し、タッチパネルを搭載しているので、次世代以降の主力2-in-1 PCではなく、従来のクラムシェル(折畳み)型PCでも、タッチ操作に魅力を感じる方向けとなります。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V83/W8M」は、店頭販売向け「V83/29M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルを用意されています。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V83/W8M
(13.3型・タッチ対応ウルトラブック)
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東芝、新CPU・OS・ソフト搭載タッチ非対応プレミアムノート「dynabook KIRA V63/W7M」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W7M」を発売します。

dynabook KIRA V63/W7M
(WQHD液晶モデル)

dynabook KIRA V63/W7Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・文字やアイコンのサイズを変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

「KIRA V63(WQHD液晶モデル)」は、高精細WQHD(2560×1440ドット)液晶を搭載するプレミアムモバイルノートです。
上位「V83」に対し、タッチパネルを省いた事が大きな違いとなり、従来のクラムシェル(折畳み)型PCで、タッチが不要と思われるなら、約230g軽い約1.12kgで持ち運べます。
また、少し安く購入できます。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V63/W7M」は、店頭販売向け「V63/28M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルを用意されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V63/W7M
(WQHD液晶モデル)
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東芝、JEITA測定法Ver2.0でも18時間バッテリー駆動モバイルノート「dynabook KIRA V63/W6M」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W6M」を発売します。

dynabook KIRA V63/W6M
(HD液晶モデル)

dynabook KIRA V63/W6Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・外出先でもたっぷり使える約18時間の長時間バッテリー駆動
・HD液晶(1366×768ドット)を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

「KIRA V63(HD液晶モデル)」は、数年前まで主流だった『1366×768ドット』という低解像度に魅力を感じる方モデルです。

そして、低解像度液晶により、WQHD液晶モデル(約14時間)より長い、約18時間の長時間バッテリー駆動時間を実現しています。
※2014年4月以降発売モデルより、現実的なJEITA計測法Ver2.0での数値となっています。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V63/W6M」は、店頭販売向け「V63/27M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省き、価格を抑えたモデルも選択できます。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる2014年夏モデルでは、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

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dynabook KIRA V63/W6M
(HD液晶モデル)
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