東芝、3Dを強化した15型スタンダードノートPC「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・改良を重ね、操作感を向上した、へこみキー採用キーボード
・配置まで考慮した充実のインターフェースを搭載
・より自然な音質を追求、dynabookサウンドエンジン by Audyssey
・キズがつきにくく、艶やかで美しいボディを実現
・360度パノラマ写真・動画もキレイな映像に、新ソフトウェアを搭載
・写真も動画もより自然な色に、液晶の色補正を実施

レビュー
直販モデル「AZ65、AZ45、AZ25」は、15.6型液晶を搭載する、東芝の王道ノートPCです。

東芝は、Core i7-7700HQ/i7-8550Uなどは採用しておらず、
最上位AZ65でもCore i7-7500Uとなりますが、お手頃価格が魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、全体となります。

CPU性能、メモリ容量、SSD/HDDの違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

そして、AZ65/E、AZ45/Eでは、特有の遅さがあるHDDから、若干の改善「SSHD」に強化しています。
引き続き、特有の遅さがない「SSD」搭載モデルも、選択できます。

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dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
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東芝、Celeron 3865U搭載低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/D」は、ノートPC向けの最下位CPU「Celeron 3865U」を搭載する、低価格ノートPCです。

上位の「AZ25/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→500GBとなるなど、変更点もあります。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、自然な色合いを再現フルHD IPS液晶搭載可能スタンダードノートPC「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ45/D」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番(中位)の「Core i5」、安価だが無難な下位「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を一部搭載
「フルHD液晶」モデルで、広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

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dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、新たにフルHD IPS液晶搭載可能Celeron 3865U搭載低価格ノート「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ25/D」は、スタンダードノートPCの下位モデルとなり、
Celeron、4GBメモリ、HDD、DVDなど、エントリー構成のため、低価格を実現します。

直販モデルでは、「Microsoft Officeなし」を選択でき、さらなる低価格を実現出来ます。 ※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、フルHD液晶が選択可能に
春モデルまでの「HD液晶」に加え、広視野角な「フルHD IPS液晶」を搭載モデルが、発売されます。
フルHD IPS液晶モデルでは、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

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dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、ハイスペック第7世代Core i7搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、上位CPU「第7世代Core i7」を搭載する、ハイスタンダードモデルです。

上位の「AZ65/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、安価な第7世代Core搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、定番・主力の「第7世代Core i5」、安価だが無難な「第7世代Core i3」を搭載する、スタンダードモデルです。

上位の「AZ45/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、新登場の13.3型クラムシェル型モバイルノート「dynabook UZ63/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook UZ63/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook UZ63/D
(第7世代Core・13.3型堅牢モバイルノート)
特徴
・処理性能が向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・軽さ約1,060g 、薄さ約15.9mmで、長時間のバッテリー駆動
・軽い、薄いだけじゃない、隅々まで強さを追求したタフボディ
・色補正済みで自然な色合いが楽しめる、フルHD ノングレア IPS液晶を搭載

レビュー
直販モデル「UZ63/D」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型ノートの新世代モデルで、薄さ、軽さ、長時間のバッテリー駆動に加え、堅牢性も魅力とします。

店頭(カタログ)モデルは、Core i5、4GBメモリ、128GB SSDと、低くなっていますが、
直販モデルでは、Core i7、8GBメモリ、512GBと、ハイスペックに対応します。

2017年夏モデルで、新登場
最大17時間の長時間バッテリーと、MIL規格準拠のテストをクリアした堅牢ボディを魅力とし、新登場です。

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dynabook UZ63/D
(第7世代Core・13.3型堅牢モバイルノート)
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東芝、第7世代Core i7・512GB SSD搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ65/D」は、東芝15.6型ノート上位モデルで、
上位Core i7、16GB DDR4メモリ、512GB SSDなど、ハイスペックなモデルを、購入出来ます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を搭載
広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

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dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、世界最強を目指したMIL規格準拠モバイルノートPC「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」 

東芝は、「dynabook VZ72シリーズ」を発売します。

dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(MILスペック準拠・最強モバイル)
特徴
・アメリカ国防省制定MIL規格に準拠したテストをクリア
・処理性能が一段と向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・発熱部品や筐体を効果的に冷却する、新空冷システムを搭載
・快適さの工夫も随所に、フルサイズキーボードを搭載

レビュー
「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

2017年4月より、MIL規格をクリア
ドイツ認証機関TÜVの耐久性テストクリアに続き、
アメリカ国防総省のMIL規格に準拠した、過酷なテストをクリアし、世界最強のモバイルノートの一台となっています。

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dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(MILスペック準拠・最強モバイル)
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東芝、より高性能な第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ65/C」は、スタンダードノートPCの上位モデルでらしく、
大容量16GB DDR4メモリ、512GB SSD、フルHD液晶、ブルーレイなど、ハイスペックモデルを、選択できます。

また、Core i7搭載上位モデルながら、4GB DDR4メモリ、1TB HDD、HD液晶、DVD、Officeなしなど、用途や予算によって、価格を抑える事も可能となっています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ65/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、HD液晶、4GBメモリ、1TB HDD、DVDドライブなど、ラインナップが充実しています。

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dynabook AZ65/C
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東芝、さらなる性能向上Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ45/C」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番となる「Core i5」、安価だが無難な性能「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

また、Core i5モデルでは、HDD特有の遅さがなく、魅力的な「SSD」モデルを、選択できます。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ45/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook AZ45/C
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東芝、高性能Core i7-7500U×低価格スタンダードノートPC「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ65/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ55/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

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dynabook AZ55/C
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東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載低価格ノートPC「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ35/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ45/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ35/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook AZ35/C
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東芝、第5世代Celeron 3215Uから第7世代Celeron 3865Uに刷新・低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ25/Cに対し、さらに安価で購入出来ます。

なお、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
価格重視なら、「Microsoft Officeなし」モデルで、さらに安く購入出来ます。

2017年春モデルでは、第7世代CPU・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ15/B」の第5世代CPU・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代CPU・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」なので、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70

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dynabook AZ15/C
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東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載13型モバイルノート「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ73/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ73/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

そして、「プラチナホワイト」モデルが、発売されます。

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dynabook RZ73/C
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東芝、ハイスペック第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能13型モバイルノートPC「dynabook RZ83/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ83/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ83/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ83/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、16GB/4GBメモリ、DVDスーパーマルチドライブなど、ラインナップが充実しています。

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dynabook RZ83/C
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東芝、長時間バッテリー駆動13.3型モバイルノート「dynabook RZ63/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ63/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・約1.210kgの軽量・コンパクトボディ
・外出先でもたっぷり使える約14.5時間の長時間バッテリー駆動
・高速512GB/256GB/128GB SSDから選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用

レビュー
直販モデル「RZ63/C」は、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視したモバイルノートPCです。

「RZ73/C」に対し、光学(DVD)ドライブ非搭載である事が大きな違いで、より軽く、より薄く、より長いバッテリー駆動時間を、魅力とします。

また、NECや富士通の世界最軽量ノートに対し、軽さなどは負けますが、安価(会員価格前提)で購入出来ます。

2017年春モデルでは、Windows 10 Anniversary Updateを搭載
2016年秋モデル「RZ63/A」をベースに、Windows 10 Anniversary Updateをプレインストールします。

ハードウェアなどは、概ね継承しますが、大容量「16GBメモリ」モデルが、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ63/C
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東芝、第7世代Celeron 3865Uで低価格化13型モバイルノートPC「dynabook RZ33/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ33/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア HDを液晶
・HDDの損傷を軽減、「東芝HDDプロテクション」を搭載

レビュー
直販モデル「RZ33/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルで、新登場
最新世代「第7世代Celeron 3865U」を搭載する、エントリーモデルとして、新登場しています。
なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」となり、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
Celeron N3160 4コア4スレッド/1.6-2.24GHz/TDP6W:約135/35

そして、HD液晶、4GBメモリなど、抑えられていますが、低価格を実現します。
なお、光学ドライブ(DVDなど)を省いたモデルも、発売されます。

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dynabook RZ33/C
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東芝、高性能第7世代Core搭載12.5型2in1モバイルノートPC「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」 

東芝は、「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」を発売します。
特徴
・素早く安全にログインできる、Windows Hello対応指紋センサーを搭載
・処理性能が一段と向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速化を実現する、SSDを搭載
・発熱部品や筐体を効果的に冷却する、新空冷システムを搭載
・快適さの工夫も随所に、フルサイズキーボードを搭載
・軽さ約1,099g、薄さ約15.4mmを実現、バッテリー駆動時間は約17時間

レビュー
2016年12月発表「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(12.5型2in1コンバーチブル)
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東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載ベーシックノートPC「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約8時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ35/Bは、無難な性能を低価格で実現「Core i3」搭載モデル、主力性能「Core i5」搭載モデルが、選択できます。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
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東芝、新たにブラックとゴールドを選択できるベーシックノートPC「dynabook AZ25/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ25/B
(Celeron・誠実デザインモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載
・ 厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ25/B」は、Celeron 3855U、HD液晶や4GBメモリなど、基本性能は低いですが、低価格で購入出来ます。

2016年冬モデルでは、カラーバリエーションを強化
「2016年秋モデル(AZ25/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、カラーバリエーションに、「プレシャスブラック」、「サテンゴールド」が追加されています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ25/B
(Celeron・誠実デザインモデル)
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東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載低価格ベーシックノートPC「dynabook AZ15/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ15/B
(Celeronモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約9時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ15/Bは、基本性能は最低限となり、低価格を魅力とするエントリーモデルです。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ15/B
(Celeronモデル)
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東芝、新たにフルHD液晶・SSDを選択できるスタンダードノートPC「dynabook AZ45/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/B
(Core i5/i3・誠実デザインモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載
・フルHD(1,920×1,080ドット)高精細・高輝度搭載モデルを選択できます。

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

冬モデルでラインナップが充実し、魅力が増した「AZ45/B」は、CPUにCore i5、i3を搭載する定番スペックモデルです。

2016年冬モデルでは、ラインナップを強化
「2016年秋モデル(AZ45/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、高速な「256GB SSD」、、「ブルーレイディスプレイドライブ」を選択できる用になり、魅力が大きく向上しています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ45/B
(Core i5/i3・誠実デザインモデル)
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東芝、Anniversary Update新搭載GeForce 930M搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・指紋がパスワードになる生体認証「Windows Hello」に対応
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ55/B」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約300/130
Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約285/120

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics 1920x1080)
GeForce 930M:約1,450
Intel HD Graphics 520 (Core i7-6500U):約870

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ55/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、メモリ8GB、750GB HDDモデルが登場し、価格を抑えて購入出来るようになっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
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東芝、第6世代Core i5-6200U/i3-6100U搭載新世代ベーシックノートPC「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
特徴
・堅牢でありながら薄さ・軽さを追求したデザインを採用
・表面は、指紋が目立ちにくいヘアライン仕上げ
・記憶容量の大きい750GBのHDDを搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・厳しい評価基準に基づいて社内で行う製品評価テストを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ35/A」は、ビジネスにも適するデザインに、中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新ベーシックモデルです。
※「AZ45/A」や「AZ25/A」とは、筐体が異なります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ35/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
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東芝、ハイスペックCore i7-6500U×GeForce 930M搭載新世代スタンダードノートPC「dynabook AZ55/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/A
(第6世代Core i7・NVIDIA GeForceモデル)
特徴
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・簡単&安全にログインできる「Windows Hello」対応、指紋センサーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ55/A」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、大容量「16GBメモリ & 1TB HDD」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ55/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/A
(第6世代Core i7・NVIDIA GeForceモデル)
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東芝、新たに高品質を実現・新生スタンダードノートPC「dynabook AZ45/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/A
(第6世代Core i5/i3・フルHD液晶モデル)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ45/A」は、CPUに中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新スタンダードモデルです。

似たような基本性能となる下位「AZ35/A」との違いとして、「筐体(本体)」が異なります。
デザイン性を重視するならAZ45/A、コストパフォーマンス重視ならAZ35/Aが、魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ45/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ45/A
(第6世代Core i5/i3・フルHD液晶モデル)
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東芝、第6世代Core m7-6Y75/m3-6Y30搭載ビジネス2-in1 PC「dynabook RZ82/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ82/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook RZ82/A
(第6世代Core M・12.5型デタッチャブルPC)
特徴
・ウルトラブックとして、快適な性能や操作性、拡張性を実現
・タブレットは、表裏を逆に取り付けることもできるリバーシブルドッキングに対応
・RGB、HDMI、USB Type-Cを備えるなど、インターフェースも充実
・美しく鮮やかな高精細・高輝度・広視野角液晶モデルを選択可能
・書き込み速度、読み出し速度の高速化を実現、高速SSDを搭載
・電磁誘導方式デジタイザーにより、自然な書き心地を実現

レビュー
2016年秋モデル「RZ82/A」は、、ビジネスシーンでの利用を想定した高い「堅牢性」や、プレゼンテーションで利用することの多い「アナログRGB」など高い「拡張性」を確保した、ビジネス(プロ)仕様の2-in-1 PCです。

プロセッサーには、Atomではなく、超低消費電力で高性能な「Core M」を搭載します。
メインPCなら、力不足で、TDPが10倍のCore i7-6700HQなどが適切ですが、
タブレットPCやサブPCとしては、十分な性能となります。

動画エンコードなどCPU性能が絶対な用途はメインPCに任せるなど、使い分けが可能な方で、ネットやSNS、Office、動画再生などなら、遅い・重いは少ないと思われます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/TDP65W:約790/170
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/TDP45W:約675/145
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約310/130
第6世代Core m7-6Y75 2コア4スレッド/1.2-3.1GHz/TDP4.5W:約185/100
第6世代Core m3-6Y30 2コア4スレッド/0.9-2.2GHz/TDP4.5W:約150/80
Atom x7-Z8700 4コア4スレッド/1.6-2.4GHz/SDP2W:約120/40

2016年秋モデルでは、FHD液晶モデルが発売
2015年秋冬モデル「RZ82/T」以来のモデルチェンジとなり、
「FHD高輝度・広視野角」液晶モデルに加え、「FHD」液晶モデルが、発売されます。
タブレットPCで、重要な視野角が劣りますが、価格を抑えて購入出来ます。

そして、(Office 2013から)最新のOffice2016をプレインストールします。

※直販モデルでは、「Officeなし」も選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ82/A
(第6世代Core M・12.5型デタッチャブルPC)
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東芝、新たに自社開発・自社製造で高品質を実現したCore i7搭載新世代スタンダードノートPC「dynabook AZ65/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/A
(第6世代Core i7・フルHD液晶モデル)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ65/A」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、HDD特有の遅さを改善する「1TBハイブリッドドライブ」、フルHD液晶などを搭載する、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルは、完全な新モデル
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ65/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ65/A
(第6世代Core i7・フルHD液晶モデル)
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東芝、省電力第6世代Core i7搭載・薄型軽量モバイルノートPC「dynabook RZ83/V」 

東芝は、「dynabook RZ83/V」を発売します。

dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6500U」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
東芝直販限定モデル「RZ83」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少ない「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
2015年秋冬モデル「RZ83/T」が、数年ぶりのフルモデルチェンジだったため、夏モデルはマイナーモデルチェンジとなりますが、
速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、Office 2019(仮)などがリリースされた場合でも、RZ83/Vが動く限り、常に無償アップグレードが可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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