東芝、第8世代Core i7-8550U搭載安価なスタンダードノートPC「dynabook AZ55/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/F
(15.6型・ビジネス系デザインノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・液晶の色補正を実施した、フルHD IPS液晶を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・持ち運びがラク、軽さ約140gの小型軽量ACアダプターを付属
続きを読む

東芝、4コア高性能・第8世代Core i7-8550U搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/F
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・改良を重ね、操作感を向上させた、キーボードを搭載
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
・液晶の色補正を実施、フルHD IPS液晶を搭載
・高速化を実現、高速SSD搭載モデルを選択可能
続きを読む

東芝、大幅な性能向上第8世代Core i5-8250U搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/F
(15.6型・スタンダードノート)
続きを読む

東芝、安価に4コア第8世代Core i5を搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/F
(15.6型・ビジネス系デザインノート)
続きを読む

東芝、FHDに加えHD液晶も選択できるモバイルノートPC「dynabook RZ63/D(2017年9月モデルPC)」 


dynabook RZ63/D
(13.3型・スタンダードモバイル)

光学ドライブ非搭載モバイルノート
上位の「RZ73」などに対し、光学(DVD)ドライブ非搭載である事が大きな違いで、より軽く、より薄く、より長いバッテリー駆動時間を、魅力とします。

そして、2017年の標準解像度「FHD(1920×1080ドット)」ではなく、一昔前の標準「HD(1366×768ドット)」液晶モデルも、選択できます。
続きを読む

東芝、2コアCeleron 3865Uだが低価格なモバイルノートPC「dynabook RZ33/D(2017年9月モデルPC)」 


dynabook RZ33/D
(13.3型・ドライブレスモバイル)

ベーシックなモバイルノートPC
光学ドライブを内蔵する、古き良きベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートの低価格・エントリーモデルです。

未だ2コア2スレッドとなる「Celeron 3865U」搭載のため、CPUの性能不足による遅さが不安ですが、価格を抑えて購入出来ます。
※数万円単位で安くなる場合が多い、会員価格(登録無料)が、前提となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

なお、4GBメモリ、HD液晶、128GB SSDなど、最低限の構成となっています。
続きを読む

東芝、低価格を魅力とするビジネス系個人向けノートPC「dynabook AZ55/E、AZ35/E、AZ15/E(2017年秋冬モデルPC)」 


dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)

個人向けのビジネス系ノートPC
直販限定モデル「AZ55、AZ35、AZ15」は、法人向けのビジネスノートをベースに、個人向けソフトウェアを搭載した、個人向けノートPCです。

完全に個人向けとなる「AZ65、AZ45、AZ25」に対し、法人向けベースなので、筐体やコンセプトが異なりますが、より安価に購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

CPU性能、メモリ容量、HDD容量の違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

なお、最上位AZ55でも、SSDもSSHDも選択できず、特有の遅さがある「HDD」のみとなります。
速さを体感できる「SSD」が必要なら、dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/Eが、選択肢となります。

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
続きを読む

東芝、価格改定で買いやすくなった堅牢モバイルノート「dynabook UZ63/D(2017年秋冬PC)」 

東芝は、「dynabook UZ63/D(2017年秋冬PC)」を発売します。

dynabook UZ63/D
(13.3型・堅牢モバイルノート)
特徴
・最新の第7世代インテル Core プロセッサーを搭載
・軽さ約1,060g、薄さ約15.9mmで、バッテリー駆動時間約17時間を実現
・指紋がパスワードになる生体認証、Windows Helloに対応
・アメリカ国防総省制定MIL規格に準拠したテストをクリア
・Thunderbolt 3やUSB3.1(Gen2)対応Type-Cコネクタなどを搭載
・色補正済みで自然な色合いが楽しめる、フルHD液晶を搭載

レビュー
直販モデル「UZ63/D」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型ノートの新世代モデルで、薄さ、軽さ、長時間のバッテリー駆動に加え、堅牢性も魅力とします。

店頭(カタログ)モデルは、Core i5、4GBメモリ、128GB SSDと、低くなっていますが、
直販モデルでは、Core i7、8GBメモリ、512GBと、ハイスペックに対応します。

2017年秋冬では、価格改定
会員価格が改定(値下げ)され、買いやすくなっています。
※会員登録は無料なので、価格は公式サイトで、確認ください。

なお、モバイルノートのモデルチェンジは遅いため、次期製品の発売時期は不明です。
UZ63/Dは、2017年夏モデルで新登場したばかりの完全新作モデルです。

詳細・購入はこちら
dynabook UZ63/D
(13.3型・堅牢モバイルノート)
続きを読む

東芝、古き良きベーシックなモバイルノートPC「dynabook RZ83/D、RZ73/D(2017年9月モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ83/D、RZ73/D(2017年9月モデルPC)」を発売します。

dynabook RZ83/D(Core i7モデル)
dynabook RZ73/D(Core i5・i3モデル)
(13.3型・オールインワンモバイル)
特徴
・第7世代インテルCPUとDDR4メモリによる高速処理を実現
・最薄部 約17.2m、最軽量 約1.32kgのコンパクトボディを実現
・安心の堅牢性と、長時間バッテリー駆動約14 時間を実現
・高輝度・高色純度・広視野角のフルHD液晶搭載
・高速性と耐衝撃性に優れた「SSD」搭載モデルを選択可能
・バックライト付きで、打ちやすさにこだわったキーボードを搭載
※薄さ・軽さ・バッテリー駆動時間は、モデルにより若干異なります。
レビュー
直販モデル「RZ83/RZ73」は、光学ドライブを内蔵する、古き良きベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

ビジネス利用も想定するノートなので、有線LANやRGBコネクタなども、標準搭載されます。
そして、アキュアポイントの利便性、いつでも使える信頼性を確保します。

直販モデルでは、CPU性能、メモリ容量、SSD容量などから、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95

2017年9月モデルでは、OSを更新
概ね前モデルを継承しますが、Windows10のバージョンが、
Anniversary Update(1607)から、Creators Update(1703)に、更新されています。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ83/D(Core i7モデル)
dynabook RZ73/D(Core i5・i3モデル)
(13.3型・オールインワンモバイル)
続きを読む

東芝、薄型軽量が魅力の12.5型2-in-1モバイルノート「dynabook VZ82/D、VZ72/D、VZ62/D(2017年9月モデルPC)」 

東芝は、「dynabook VZ82/D、VZ72/D、VZ62/D(2017年9月モデルPC)」を発売します。

dynabook VZ82/D(512GB SSDモデル)
dynabook VZ72/D(256GB SSDモデル)
dynabook VZ62/D(Core i5モデル)
(12.5型・2in1コンバーチブル)
特徴
・顔認証センサー、指紋センサーを搭載し、「Windows Hello」に最適化
・処理性能がいちだんと向上した、第7世代インテル CPUを搭載
・耐衝撃性や省電力にも優れ、圧倒的に高速な「SSD」を搭載
・CPUパワーをフルに引き出す、新空冷システムを搭載
・充電やビデオ出力も可能、 最大40GbpsのThunderbolt3を搭載
・快適な打ち心地で文字入力、フルサイズキーボードを薄型ボディに搭載

レビュー
「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

2017年9月モデルでは
ラインナップが変更となり、高速CPU、大容量メモリ、SSDを標準搭載する最上位モデル「VZ82/D」が、発売されます。
VZ62/Dでは、メモリが4GBと少なくるものの、SSDは256GBに倍増して、発売されます。

そして、Windows10の2017年前半Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook VZ82/D(512GB SSDモデル)
dynabook VZ72/D(256GB SSDモデル)
dynabook VZ62/D(Core i5モデル)
(12.5型・2in1コンバーチブル)
続きを読む

東芝、3Dを強化した15型スタンダードノートPC「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・改良を重ね、操作感を向上した、へこみキー採用キーボード
・配置まで考慮した充実のインターフェースを搭載
・より自然な音質を追求、dynabookサウンドエンジン by Audyssey
・キズがつきにくく、艶やかで美しいボディを実現
・360度パノラマ写真・動画もキレイな映像に、新ソフトウェアを搭載
・写真も動画もより自然な色に、液晶の色補正を実施

レビュー
直販モデル「AZ65、AZ45、AZ25」は、15.6型液晶を搭載する、東芝の王道ノートPCです。

東芝は、Core i7-7700HQ/i7-8550Uなどは採用しておらず、
最上位AZ65でもCore i7-7500Uとなりますが、お手頃価格が魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、全体となります。

CPU性能、メモリ容量、SSD/HDDの違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

そして、AZ65/E、AZ45/Eでは、特有の遅さがあるHDDから、若干の改善「SSHD」に強化しています。
引き続き、特有の遅さがない「SSD」搭載モデルも、選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
続きを読む

東芝、Celeron 3865U搭載低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/D」は、ノートPC向けの最下位CPU「Celeron 3865U」を搭載する、低価格ノートPCです。

上位の「AZ25/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→500GBとなるなど、変更点もあります。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
続きを読む

東芝、自然な色合いを再現フルHD IPS液晶搭載可能スタンダードノートPC「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ45/D」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番(中位)の「Core i5」、安価だが無難な下位「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を一部搭載
「フルHD液晶」モデルで、広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
続きを読む

東芝、新たにフルHD IPS液晶搭載可能Celeron 3865U搭載低価格ノート「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ25/D」は、スタンダードノートPCの下位モデルとなり、
Celeron、4GBメモリ、HDD、DVDなど、エントリー構成のため、低価格を実現します。

直販モデルでは、「Microsoft Officeなし」を選択でき、さらなる低価格を実現出来ます。 ※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、フルHD液晶が選択可能に
春モデルまでの「HD液晶」に加え、広視野角な「フルHD IPS液晶」を搭載モデルが、発売されます。
フルHD IPS液晶モデルでは、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
続きを読む

東芝、ハイスペック第7世代Core i7搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、上位CPU「第7世代Core i7」を搭載する、ハイスタンダードモデルです。

上位の「AZ65/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
続きを読む

東芝、安価な第7世代Core搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、定番・主力の「第7世代Core i5」、安価だが無難な「第7世代Core i3」を搭載する、スタンダードモデルです。

上位の「AZ45/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
続きを読む

東芝、新登場の13.3型クラムシェル型モバイルノート「dynabook UZ63/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook UZ63/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook UZ63/D
(第7世代Core・13.3型堅牢モバイルノート)
特徴
・処理性能が向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・軽さ約1,060g 、薄さ約15.9mmで、長時間のバッテリー駆動
・軽い、薄いだけじゃない、隅々まで強さを追求したタフボディ
・色補正済みで自然な色合いが楽しめる、フルHD ノングレア IPS液晶を搭載

レビュー
直販モデル「UZ63/D」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型ノートの新世代モデルで、薄さ、軽さ、長時間のバッテリー駆動に加え、堅牢性も魅力とします。

店頭(カタログ)モデルは、Core i5、4GBメモリ、128GB SSDと、低くなっていますが、
直販モデルでは、Core i7、8GBメモリ、512GBと、ハイスペックに対応します。

2017年夏モデルで、新登場
最大17時間の長時間バッテリーと、MIL規格準拠のテストをクリアした堅牢ボディを魅力とし、新登場です。

詳細・購入はこちら
dynabook UZ63/D
(第7世代Core・13.3型堅牢モバイルノート)
続きを読む

東芝、第7世代Core i7・512GB SSD搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ65/D」は、東芝15.6型ノート上位モデルで、
上位Core i7、16GB DDR4メモリ、512GB SSDなど、ハイスペックなモデルを、購入出来ます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を搭載
広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
続きを読む

東芝、世界最強を目指したMIL規格準拠モバイルノートPC「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」 

東芝は、「dynabook VZ72シリーズ」を発売します。

dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(MILスペック準拠・最強モバイル)
特徴
・アメリカ国防省制定MIL規格に準拠したテストをクリア
・処理性能が一段と向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・発熱部品や筐体を効果的に冷却する、新空冷システムを搭載
・快適さの工夫も随所に、フルサイズキーボードを搭載

レビュー
「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

2017年4月より、MIL規格をクリア
ドイツ認証機関TÜVの耐久性テストクリアに続き、
アメリカ国防総省のMIL規格に準拠した、過酷なテストをクリアし、世界最強のモバイルノートの一台となっています。

詳細・購入はこちら
dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(MILスペック準拠・最強モバイル)
続きを読む

東芝、より高性能な第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ65/C」は、スタンダードノートPCの上位モデルでらしく、
大容量16GB DDR4メモリ、512GB SSD、フルHD液晶、ブルーレイなど、ハイスペックモデルを、選択できます。

また、Core i7搭載上位モデルながら、4GB DDR4メモリ、1TB HDD、HD液晶、DVD、Officeなしなど、用途や予算によって、価格を抑える事も可能となっています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ65/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、HD液晶、4GBメモリ、1TB HDD、DVDドライブなど、ラインナップが充実しています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/C
続きを読む

東芝、さらなる性能向上Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ45/C」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番となる「Core i5」、安価だが無難な性能「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

また、Core i5モデルでは、HDD特有の遅さがなく、魅力的な「SSD」モデルを、選択できます。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ45/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

詳細・購入はこちら
dynabook AZ45/C
続きを読む

東芝、高性能Core i7-7500U×低価格スタンダードノートPC「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ65/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ55/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/C
続きを読む

東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載低価格ノートPC「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ35/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ45/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ35/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

詳細・購入はこちら
dynabook AZ35/C
続きを読む

東芝、第5世代Celeron 3215Uから第7世代Celeron 3865Uに刷新・低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ25/Cに対し、さらに安価で購入出来ます。

なお、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
価格重視なら、「Microsoft Officeなし」モデルで、さらに安く購入出来ます。

2017年春モデルでは、第7世代CPU・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ15/B」の第5世代CPU・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代CPU・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」なので、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70

詳細・購入はこちら
dynabook AZ15/C
続きを読む

東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載13型モバイルノート「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ73/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ73/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

そして、「プラチナホワイト」モデルが、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ73/C
続きを読む

東芝、ハイスペック第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能13型モバイルノートPC「dynabook RZ83/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ83/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ83/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ83/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、16GB/4GBメモリ、DVDスーパーマルチドライブなど、ラインナップが充実しています。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ83/C
続きを読む

東芝、長時間バッテリー駆動13.3型モバイルノート「dynabook RZ63/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ63/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・約1.210kgの軽量・コンパクトボディ
・外出先でもたっぷり使える約14.5時間の長時間バッテリー駆動
・高速512GB/256GB/128GB SSDから選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用

レビュー
直販モデル「RZ63/C」は、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視したモバイルノートPCです。

「RZ73/C」に対し、光学(DVD)ドライブ非搭載である事が大きな違いで、より軽く、より薄く、より長いバッテリー駆動時間を、魅力とします。

また、NECや富士通の世界最軽量ノートに対し、軽さなどは負けますが、安価(会員価格前提)で購入出来ます。

2017年春モデルでは、Windows 10 Anniversary Updateを搭載
2016年秋モデル「RZ63/A」をベースに、Windows 10 Anniversary Updateをプレインストールします。

ハードウェアなどは、概ね継承しますが、大容量「16GBメモリ」モデルが、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ63/C
続きを読む

東芝、第7世代Celeron 3865Uで低価格化13型モバイルノートPC「dynabook RZ33/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ33/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア HDを液晶
・HDDの損傷を軽減、「東芝HDDプロテクション」を搭載

レビュー
直販モデル「RZ33/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルで、新登場
最新世代「第7世代Celeron 3865U」を搭載する、エントリーモデルとして、新登場しています。
なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」となり、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
Celeron N3160 4コア4スレッド/1.6-2.24GHz/TDP6W:約135/35

そして、HD液晶、4GBメモリなど、抑えられていますが、低価格を実現します。
なお、光学ドライブ(DVDなど)を省いたモデルも、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ33/C
続きを読む

東芝、高性能第7世代Core搭載12.5型2in1モバイルノートPC「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」 

東芝は、「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」を発売します。
特徴
・素早く安全にログインできる、Windows Hello対応指紋センサーを搭載
・処理性能が一段と向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速化を実現する、SSDを搭載
・発熱部品や筐体を効果的に冷却する、新空冷システムを搭載
・快適さの工夫も随所に、フルサイズキーボードを搭載
・軽さ約1,099g、薄さ約15.4mmを実現、バッテリー駆動時間は約17時間

レビュー
2016年12月発表「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

詳細・購入はこちら
dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(12.5型2in1コンバーチブル)
続きを読む

東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載ベーシックノートPC「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約8時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ35/Bは、無難な性能を低価格で実現「Core i3」搭載モデル、主力性能「Core i5」搭載モデルが、選択できます。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
続きを読む