富士通、新世代Windows11搭載23.8型液晶一体形PC「ESPRIMO WF1/F3」 

富士通WEB MARTは、「ESPRIMO WF1/F3(2021年10月モデル)」を販売します。
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ESPRIMO WF1/F3 icon
(第11世代Core・23.8型液晶)
特徴
・画面だけが宙に浮かんでいるかのような、スタイリッシュデザイン
・23.8型の大画面ながら、奥行き174mmの省スペース設計
・オンライン生活を豊かにする、AIノイズキャンセリング機能を搭載
・パソコンの前に座るだけですぐに使える「瞬感起動」を搭載
・負荷の高い作業も快適に処理、「第11世代Core i7」を選択可能
・さらに高速、PCIe接続に対応した、SSDを標準搭載
レビュー
「FHシリーズ(23.8型)」は、スタイリッシュデザインを魅力とする、スタンダードなオールインワン型デスクトップPCです。

直販モデル「WF1/F3」は、最新インテルCPU「第11世代Core」を搭載する定番モデルで、大容量メモリやSSDなどハイスペックなカスタマイズに対応します。
また、低性能CPU「Celeron」やMicrosoft Officeなしなど、価格を抑えるカスタマイズにも対応します。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第11世代Core i7-1165G7 4コア8スレッド/最大4.7GHz/15W時:1620/540
第11世代Core i3-1115G4 2コア4スレッド/最大4.1GHz/15W時:930/470
Celeron 6305 2コア2スレッド/1.8GHz/15W:
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz/15W:730/350
※ベンチマークは、比較用の基準値となり、当機種のスコアではありません。

新モデルでは
「2021年2月モデル」→『2021年10月モデル』と、約8ヶ月ぶりのモデルチェンジ。
※富士通も、季節ごとの一斉(マイナー)モデルチェンジを行いません。

新モデルでは、6年ぶりの新世代OS「Windows11」を標準搭載します。
カスタマイズで選択できるオフィスソフトも、最新版「Office 2021」に刷新。

「AIノイズキャンセリング機能」など、ニューノーマル時代に最適な機能も搭載です。

詳細・購入はこちら
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(第11世代Core・23.8型液晶)