富士通、さらなる向上Ryzen5000新搭載 23.8型液晶一体形PC「ESPRIMO WFB/F3」 

富士通WEB MARTは、「ESPRIMO WFB/F3(2021年10月モデル)」を販売します。
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ESPRIMO WFB/F3 icon
(Ryzen5000・23.8型液晶)
特徴
・画面だけが宙に浮かんでいるかのような、スタイリッシュデザイン
・23.8型の大画面ながら、奥行き174mmの省スペース設計
・オンライン生活を豊かにする、AIノイズキャンセリング機能を搭載
・パソコンの前に座るだけですぐに使える「瞬感起動」を搭載
・高画質な動画編集も快適、8コアAPU「Ryzen 7 5700U」を選択可能
・さらに高速、PCIe接続に対応した、SSDを標準搭載
レビュー
「FHシリーズ(23.8型)」は、スタイリッシュデザインを魅力とする、スタンダードなオールインワン型デスクトップPCです。

直販モデル「WFB/F3」は、動画像編集などで重要なマルチコア性能に優れる「第3世代Ryzen4000」の中でも、8コアとなる高性能「Ryzen7」を選択できます。

一般用途で重要なシングルコア性能は「インテル第11世代Core」に劣りますが、インテルモデルより安価を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
Ryzen7 5700U 8コア16スレッド/1.8-4.3GHz/15W:3400/500
Ryzen5 5500U 6コア12スレッド/2.1-4.0GHz/15W:2650/460
Ryzen7 4700U 8コア8スレッド/2.0-4.1GHz/15W:2700/475
Core i7-1165G7 4コア8スレッド/最大4.7GHz/15W時:1620/540
(2017年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz/15W:730/350
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

新モデルでは
「2020年10月モデル」→『2021年10月モデル』と、約1年ぶりのモデルチェンジ。
※富士通も、季節ごとの一斉(マイナー)モデルチェンジを行いません。

新モデルでは、6年ぶりの新世代OS「Windows11」を標準搭載します。
カスタマイズで選択できるオフィスソフトも、最新版「Office 2021」に刷新。

CPUを、「Ryzen4000」→『Ryzen5000』に刷新し、さらなる性能向上。
「AIノイズキャンセリング機能」など、ニューノーマル時代に最適な機能も搭載です。

詳細・購入はこちら
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(Ryzen5000・23.8型液晶)