富士通、第11世代Coreにマルチコア性能で圧倒Ryzen 7-4700U搭載可能オールインワンPC「ESPRIMO WFB/E3」 

富士通は、「ESPRIMO WFB/E3」を発売します。
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ESPRIMO WFB/E3 icon
(Ryzen4000・23.8型フルHD液晶)
特徴
・画面だけが宙に浮かんでいるかのような、スタイリッシュデザイン
・23.8型の大画面ながら、奥行き174mmの省スペース設計
・美しい映像が視覚にダイレクトに飛び込んでくる、4辺狭額ディスプレイ
・パソコンの前に座るだけですぐに使える「瞬感起動」を搭載
・高画質な動画編集も快適、8コアAPU「Ryzen 7 4700U」を選択可能
・さらに高速、PCIe接続に対応した、SSDを標準搭載
レビュー
「FHシリーズ(23.8型)」は、スタイリッシュデザインを魅力とする、スタンダードなオールインワン型デスクトップPCです。

直販モデル「WFB/E3」は、動画像編集などで重要なマルチコア性能に優れる「第3世代Ryzen4000」の中でも、8コアとなる高性能「Ryzen7」を選択できます。

一般用途で重要なシングルコア性能は「インテル第11世代Core」に劣りますが、インテルモデルより安価を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
Ryzen7 4700U 8コア8スレッド/2.0-4.1GHz/15W:2700/465
Ryzen5 4500U 6コア6スレッド/2.3-4.0GHz/15W:2250/445
Core i7-1165G7 4コア8スレッド/最大4.7GHz/15W時:1620/540
(2017年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz/15W:730/350
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

なお、AMDモデルは、テレビ機能を選択できません。
テレビ機能が必要な場合は、「WF1/E3(インテルモデル)icon」が、選択肢です。

新モデルでは
「2019年10月モデル」→『2020年10月モデル』と、1年ぶりのモデルチェンジです。
※19年モデルはインテルCPUだけとなり、AMDモデルの発売なし。

20年モデルでは、本体の薄型化や、よりスタイリッシュなデザインに刷新です。
「瞬感起動」が新搭載され、スマホのように使いたいときにすぐ使えます。

そして、高い基本性能と魅力的な価格で人気の「第3世代Ryzen 4000」を搭載します。

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(Ryzen4000・23.8型フルHD液晶)