Dynabook、驚異の28W版第11世代Core(TigerLake)新搭載プレミアムモバイルノート「dynabook GZ/HP、GZ/HR」 

Dynabook Directは、「dynabook GZ/HP」を販売します。

dynabook GZ/HPicon(Home OS)
dynabook GZ/HRicon(Pro OS)
(第11世代Core・13.3型プレミアムモバイル)
特徴
・約1.5倍のCPU性能向上、第11世代Core(TDP28W)を搭載
・約3倍のグラフィックス性能向上、Iris Xeグラフィックスを内蔵
・「なりすまし」を防止、赤外線顔認証を搭載
・180度開く液晶ディスプレイを採用
・約24時間のバッテリー駆動、高速充電にも対応
・先進のWi-Fi6や、Thunderbolt4(USB4)を搭載
レビュー
「Gシリーズ」は、軽量、堅牢、駆動時間、拡張性、セキュリティの全てを追求する、クラムシェル(折畳み)型モバイルノートの最上位モデルです。

CPUに、一般的なTDP15Wではなく、28Wに引き上げた「第11世代Core」と、高性能を維持する放熱設計により、モバイルノートで驚異的な高性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第11世代Core i7-1165G7 4コア8スレッド/2.8-4.7GHz/28W時:2100/570
第11世代Core i5-1135G7 4コア8スレッド/2.4-4.2GHz/28W時:1950/510
第11世代Core i3-1115G4 2コア4スレッド/3.0-4.1GHz/28W時:1200/490
第10世代Core i7-1065G7 4コア8スレッド/1.3-3.9GHz/15W:1550/450
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz/15W:730/350
※ベンチマークは、比較用の基準値となり、当機種のスコアではありません。

直販モデル「GZ/HP・GZ/HR」では、店頭販売向けより大容量な1TB SSD、低価格を実現する2コアCore i3など、より幅広いラインナップから購入できます。

新モデルでは
「2020年春モデル」→『2020年秋冬モデル』となり、大幅進化します。
※Dynabook社も、季節ごとの頻繁なモデルチェンジを行いません。

基本性能では、「第10世代Core」→『第11世代Core』に刷新し、大幅性能向上。
製造プロセスが「14nm」→『10nm』となり、バッテリー駆動時間も向上します。

筐体は、画面の180度オープンや放熱設計を導入します。
そのため、最軽量モデル「約859g」→『約888g』と、若干重たくなっています。

最新世代となる、Thunderbolt4(USB4 Type-C)、Bluetooth Ver5.1も、搭載します。

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(第11世代Core・13.3型プレミアムモバイル)