富士通、ついに8コア16スレッドRyzen5000搭載可能15.6型ノートPC「LIFEBOOK WAB/F1」 

富士通WEB MARTは、「LIFEBOOK WAB/F1(2021年2月モデル)」を販売します。
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LIFEBOOK WAB/F1 icon
(Ryzen5000・フルHD液晶)
特徴
・快適性能、最大8コア16スレッドのAMD Ryzen 5000を搭載可能
・より映像を楽しめる、フルHDの高精細ディスプレイを搭載可能
・狭額縁液晶に加えて、画面周囲がすっきりとするヒンジ構造を採用
・超速を実現する、PCIe接続に対応したSSDを標準搭載
・毎日心地よく使うために、360°美しいオムニデザイン
・「打つ」心地よさにこだわったキーボードを採用
レビュー
直販モデル「WAB/F1」は、光学ドライブを内蔵する定番15.6型液晶ノートの「AMD CPU」搭載モデルで、お手頃価格で高い基本性能を実現します。

「Ryzen5000」では、Ryzen4000でほぼ発売されず幻だった『8コア16スレッド』を、普通に購入出来るようになり、圧倒的なマルチコア性能を手に入れることが出来ます。

安価が魅力となる下位「Ryzen3」でも、前モデルの上位「3750H」を上回る性能です。
最下位「Athlon」モデルは、低性能に加え、低解像度液晶など、明確に劣ります。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
Ryzen7 5700U 8コア16スレッド/1.8-4.3GHz/15W:3400/500
Ryzen3 5300U 4コア8スレッド/2.6-3.8GHz/15W:2050/440
Athlon Gold 3150U 2コア4スレッド/2.4-3.3Hz/15W:580/200
Ryzen7 3750H 4コア8スレッド/2.3-4.0GHz/35W:1750/350
Core i7-1165G7 4コア8スレッド/最大4.7GHz/15W時:1620/540
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz/15W:730/350
※ベンチマークは、比較用の基準値となり、当機種のスコアではありません。

直販モデルでは、大容量メモリやSSD、ブルーレイドライブなど、よりハイスペックなカスタマイズに対応します。Microsoft Officeなしも選択できます。

新モデルでは
「2020年6月モデル」→『2021年2月モデル』と、モデルチェンジします。

CPUを、「Ryzen3000」から、(4000番台を飛ばし)、最新『Ryzen5000』に刷新。
飛躍的に性能向上を実現しつつ、お手頃価格を維持します。

「Ryzen」モデルでは、最新の無線LAN「Wi-Fi6」や一般的な「フルHD液晶」の搭載、
「Ryzen 7」では、新本体カラー「メタリックブルー」を選択できます。

詳細・購入はこちら
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(Ryzen5000・フルHD液晶)