パナソニック、高性能クアッドコアCPU搭載14型大画面モバイルノート「レッツノートLV8 プレミアムエディション(2020年春モデルPC)」 

パナソニックは、「レッツノートLV8 プレミアムエディション(2020年春モデルPC)」を発売します。

レッツノートLV8 プレミアムエディション
(14.0型・持ち歩ける大画面PC)
特徴
・4コアの高性能CPU、Core i7-8665U vProを搭載
・データの読み書きを高速化、PCIe SSDを採用
・スリープ状態からの復帰が早い、モダン スタンバイに対応
・高い作業効率、大画面14.0型液晶を搭載
・バッテリーパック(S)装着時で、約1.29~1.33kgの軽量化を実現
・よりスピーディ、より安全なサインイン、指紋認証に対応

レビュー
「LVシリーズ」は、シリーズ最大となる14.0型液晶搭載クラムシェル型モバイルノートで、レッツノートらしい頑丈さと、コンパクト・軽量ボディを魅力とします。

そして、モダンスタンバイとWindows Helloに加え、LTE(4G)も搭載可能で、いつでも何処でも瞬時に作業を再開できます。

「プレミアムディション」では、より高性能でvPro対応「第8世代Core i7」を標準搭載し、超高速で大容量「2TB SSD」などハイエンドなカスタマイズに対応します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-8665U 4コア8スレッド/1.9-4.8GHz:660/180
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:630/175
Core i5-8365U 4コア8スレッド/1.6-4.1GHz:約620/170
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2020年春モデルでは
ハードウェアなどは、2019年秋冬モデルを基本継承していて、
新たなカスタマイズとして、バッテリー劣化を自動で検知して、新品に交換「バッテリーライフサイクルNAVI」が、登場します。

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レッツノートLV8 プレミアムエディション
(14.0型・持ち歩ける大画面PC)