パナソニック、16GBメモリが標準となった大画面×高性能モバイルPC「レッツノートLV9 (2021年春モデルPC)」 


レッツノートLV9
(第10世代Core・14.0型持ち歩ける大画面PC)
特徴
・外出先でも作業効率が落ちない、第10世代Coreプロセッサーを搭載
・パワー維持と省電力化を両立、独自設計「Maxperformer」を搭載
・無線LANの新規格 Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)に対応
・起動からデータ読み書きまで高速化するPCIe SSDを搭載
・よりスピーディ、より安全なサインイン、指紋認証に対応
・マルチタスクもこなす作業のしやすい、14型大画面液晶を搭載

レビュー
「LVシリーズ」は、シリーズ最大となる14.0型液晶搭載クラムシェル型モバイルノートで、レッツノートらしい頑丈さと、コンパクト・軽量ボディを魅力とします。

そして、モダンスタンバイとWindows Helloに加え、LTE(4G)も搭載可能で、いつでも何処でも瞬時に作業を再開できます。

「直販モデル」では、店頭モデルに対し、より高性能でvPro対応「第10世代Core i7/i5」、大容量メモリやSSD、ブルーレイドライブなど、さらなるハイスペックを実現出来ます。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第10世代Core i7-10810U 6コア12スレッド/1.1-4.9GHz:2400/470
第10世代Core i5-10310U 4コア8スレッド/1.7-4.4GHz:1300/430
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:1400/450
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:730/350
※ベンチマークは、比較用の基準値となり、当機種のスコアではありません。

2021年春モデルでは
スタンダードモデルのメモリ容量が従来の「8GB」から、プレミアムエディションと同じ『16GB』メモリに強化されます。

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レッツノートLV9
(第10世代Core・14.0型持ち歩ける大画面PC)