パナソニック、約60%の劇的性能向上・第11世代Core新搭載12.1型ノートPC「レッツノートSV1 (2021年春モデルPC)」 

Panasonic Storeは、「レッツノートSV1(2021年春モデルPC)」を販売します。

レッツノートSV1
(第11世代Core・12.1型高速ハイパフォーマンスPC)
特徴
・前モデル比、約1.6倍の性能向上「第11世代Core」プロセッサーを搭載
・グラフィック性能が大幅向上「Iris Xe」グラフィックスを搭載
・パワー維持と省電力化を両立、独自設計「Maxperformer」を搭載
・データの読み書きを高速化、PCIe接続のSSDを採用
・スリープ状態からの復帰が早い、モダン スタンバイに対応
・肌身離さず持ち歩ける軽さ、約1.029kg~を実現

レビュー
「SV1シリーズ」は、レッツノートの魅力である「軽量」「長時間駆動」「頑丈」に加え、「高性能」「高速性」「高速通信」も実現する、新定番モバイルPCです。

「直販モデル」では、店頭モデルに対し、レッツノート史上初「32GBメモリー」や、2TB SSDなど、さらなるハイスペックを実現出来ます。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第11世代Core i7-1165G7 4コア8スレッド/2.8-4.7GHz/28W:2100/570
第11世代Core i5-1135G7 4コア8スレッド/2.4-4.2GHz/28W:1950/510
第10世代Core i7-10710U 6コア12スレッド/1.1-4.7GHz/15W:2200/460
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz/15W:730/350
※ベンチマークは、比較用の基準値となり、当機種のスコアではありません。

2021年春モデルでは
CPUを、「第10世代Core(CometLake)」→『第11世代Core(TigerLake)』に刷新。
2020年秋冬モデル「Core i7-10710U(15W)」に対し、『Core i7-1165G7(28W)』では約60%(1.57倍)の性能向上と、発表しています。

そして、スタンダードモデルのメモリ容量が従来の「8GB」から、プレミアムエディションと同じ『16GB』メモリに強化されます。
プレミアムエディションには、史上初『32GB』メモリモデルが登場します。

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レッツノートSV1
(第11世代Core・12.1型高速ハイパフォーマンスPC)