パナソニック、最高性能6コア12スレッドCore i7-10810U新搭載ノートパソコン「レッツノートSV9 プレミアムエディション(2020年夏モデルPC)」 

パナソニックは、「レッツノートSV9 プレミアムエディション(2020年夏モデルPC)」を発売します。

レッツノートSV9 プレミアムエディション
(第10世代Core・12.1型高速ハイパフォーマンスPC)
特徴
・レッツノート史上初6コア12スレッドCPU「第10世代Core i7」を搭載
・パワー維持と省電力化を両立、独自設計「Maxperformer」を搭載
・データの読み書きを高速化、PCIe接続のSSDを採用
・スリープ状態からの復帰が早い、モダン スタンバイに対応
・肌身離さず持ち歩ける軽さ、約1.029kg~を実現
・2種類の強固なセキュリティ、顔認証・指紋認証に対応

レビュー
「SV9シリーズ」は、レッツノートの魅力である「軽量」「長時間駆動」「頑丈」に加え、4コアCPUによる「高性能」や超高速SSDによる「高速性」、最新Wi-Fi6による「高速通信」を、新世代の魅力とします。

そして、モダンスタンバイとWindows Helloに加え、LTE(4G)も搭載可能で、いつでも何処でも瞬時に作業を再開できます。

「プレミアムエディション」では、より高性能でvPro対応「第10世代Core i7」、大容量メモリやSSD、ブルーレイドライブなど、さらなるハイスペックを実現出来ます。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第10世代Core i7-10810U 6コア12スレッド/1.1-4.9GHz:2400/470
第10世代Core i5-10310U 4コア8スレッド/1.7-4.4GHz:1300/430
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:1400/450
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:730/350
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2020年夏モデルでは
プレミアムエディションでは、初の6コアCPUを搭載し、圧倒的な性能を実現します。
PC運用管理の効率化「vProテクノロジー」にも対応します。

そして、OS起動前からセキュリティが確保される「Secured-core PC」が、カスタマイズに追加されます。

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レッツノートSV9 プレミアムエディション
(第10世代Core・12.1型高速ハイパフォーマンスPC)