ソニーストア、数量限定の『赤』とIceLake新搭載12.5型モバイル「VAIO SX12 VJS1231 | RED EDITION」 

ソニーストアは、「VAIO SX12 VJS1231 | RED EDITION」を発売します。
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VAIO SX12 VJS1231 | RED EDITION icon
(数量限定・12.5型新スタンダードモバイル)
特徴
・鮮烈なる『赤』をその身にまとう、数量限定販売モデル
・深みのある赤を実現するため、天板パネルの塗装は3層コート仕上げ
・アルマイト染色の限界に挑戦した赤いパームレスト
・第10世代Core i7の実力を引き出す「VAIO TruePerformance」
・11.6型ディスプレイよりも一回り大きな12.5型ディスプレイを搭載
・ビジネスの現場で求められるインターフェイスをフル装備
レビュー
「VAIO SX12」は、『マイマシンの最小型』として、コンパクト筐体にできる限りの性能や拡張性を搭載します。

ビジネス利用を想定するので、省かれることの多いアナログRGB出力や有線LANコネクタも搭載し、左右のボタンを分けた、2ボタン式のタッチパッドを採用します。
なお、「光学(DVDなど)ドライブ」は、非搭載です。

「RED EDITION」は、(高価格なだけに)妥協のない「高性能」に加え、所有欲を満たすこだわりの「赤」も追求されています。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第10世代Core i7-1065G7 4コア8スレッド/1.3-3.9GHz:1550/450
第10世代Core i5-1035G1 4コア8スレッド/1.0-3.6GHz:1350/420
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:1400/450
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:730/350
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

新モデルでは
「2020年1月発売モデル」→『2020年10月発売モデル』に、モデルチェンジです。
※VAIO株式会社も、季節ごとの頻繁なモデルチェンジを行いません。

CPUを、グラフィックス性能の高さを魅力とする『第10世代Core(IceLake)』に刷新。
Iris Plusとなる「Core i7」では、従来比約83%の性能向上(VAIO社発表)です。

GPU性能比較(3DMark Time Spy Graphics)
Intel Iris Plus Graphics G7(Core i7-1065G7):900
ntel UHD Graphics G1(Core i5-1035G1/i3-1005G1):500
Intel UHD Graphics(Core i7-10710U):450

そして、『新型バッテリー』を採用し、ほぼ同じ重量で、駆動時間向上が実現します。
より高速な『Wi-Fi6』、外部出力が『HDMI 4K60Hz』『Type-C 5K60Hz』に、対応。

また、クリエイターの要求に答える『32GBメモリ』が、選択肢に追加されます。

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(数量限定・12.5型新スタンダードモバイル)