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富士通、3年ぶりに一新した23.8型デスクトップPC「ESPRIMO WF1/H3」 

富士通WEB MARTは、「ESPRIMO WF1/H3」を販売します。
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ESPRIMO WF1/H3 icon
(第12世代Core・23.8型フルHD液晶)
特徴
・生活の中に溶け込む姿を追求した、新シンプルデザイン
・幅54.4cm×奥行き18.9cmの省スペース設計を実現
・本体下部に、収納式フロントアクセスを新搭載
・パソコンの前に座るだけですぐに使える「瞬感起動(顔認証)」
・外部ディスプレイとして使える、HDMI入力端子を搭載
・外光の反射を抑える、高輝度低反射液晶を搭載

レビュー
「FHシリーズ(23.8型)」は、スタイリッシュデザインを魅力とする、スタンダードなオールインワン型デスクトップPCです。

「インテル第12世代Core」は、一般用途で重要な「シングル性能」に優れます。
「AMD Ryzen」モデルより、価格が高くなりがちです。

CPU性能比較(Cinebench R23 マルチ/シングルスレッド)
Core i7-1260P 12コア16スレッド/最大4.7GHz/28W:9800/1690
Core i5-1240P 12コア16スレッド/最大4.4GHz/28W:8300/1600
Celeron 7305 5コア5スレッド/1.1GHz/15W:
Ryzen 7 7730U 8コア16スレッド/最大4.5GHz/15W:10200/1440
Ryzen 5 7530U 6コア12スレッド/最大4.5GHz/15W:8400/1440
Core i7-1165G7 4コア8スレッド/最大4.7GHz/28W時:5100/1450
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/15W:1900/880
※ベンチマークは、比較用の基準値となり、当機種のスコアではありません。

直販モデル「WFB/H3」は、CPU性能、メモリやSSD容量などのカスタマイズに対応し、Microsoft Officeなしで価格を抑えることも可能です。

最新モデルでは
「2022年11月モデル」→『2023年11月モデル』と、モデルチェンジ。

新モデルでは、スタンド設置幅の縮小、収納式フロントアクセス新搭載など、
本体デザイン・筐体を3年ぶりに一新 (TVチューナーは搭載不可に)。

CPUを「第11世代Core」→『第12世代Core』に刷新。
ハイブリッドアーキテクチャ採用により、大幅な性能向上を実現。

6GHz帯での通信が可能な「Wi-Fi 6E」に対応。
Wi-Fi6E対応ルーター(別売り)などとの接続で、安定した高速通信が可能。

スマホでPCをリモート操作できる「FMVコントローラー」など、
付属のソフトウェアが追加や強化されています。
そして、カスタマイズに「Office Professional 2021」が、追加されます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WF1/H3 icon
(第12世代Core・23.8型フルHD液晶)

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