dynabook 

Dynabook直販「Dynabook Direct(旧東芝ダイレクト)」では、オリジナルスペックの「dynabook」を、リーズナブルな価格で販売しています。
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VAIO 

ソニー直販「ソニーストア」では、あなたとつくる、あなただけの「VAIO」を販売しています。
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パナソニック レッツノート 

パナソニック直販「パナソニックストア」では、自分だけのオリジナルレッツノートが選べる「カスタマイズレッツノート」を、販売しています。
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NEC、AMD A9-9425 APU搭載可能低価格エントリーノートPC「LAVIE Direct NS(A)」 

NECは、「LAVIE Direct NS(A)」を発売します。

LAVIE Direct NS(A) (AMD A6/A9搭載モデル)
LAVIE Direct NS(A) (AMD E2搭載モデル)
(エントリーノート)
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Dynabook、第8世代Core i7-8550U/i5-8250U/i3-8130U/Celeron 3867U搭載ベーシックノート「dynabook AZ55/M、AZ35/M、AZ15/M(2019年春モデルPC)」 

Dynabook(旧東芝)は、「dynabook AZ55/M、AZ35/M、AZ15/M(2019年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/M(Core i7モデル)
dynabook AZ35/M(Core i5/i3モデル)
dynabook AZ15/M(Celeronモデル)
(ビジネス系スタンダードノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、4コア第8世代Corei7/i5モデルを選択可能
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、長時間バッテリー駆動を実現
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・L字プラグの小型軽量ACアダプター(約140g)を付属
・書き込み速度、読み出し速度の高速化「SSD」モデルを選択可能
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
直販限定モデル「AZ55、AZ35、AZ15」は、法人向けをベースに、個人向けとして販売するスタンダードノートPCです。

コンシューマー向け「AZ65、AZ45、AZ25」とは違い、ONKYOサウンドも無く、デザインも黒一色となる代わりに、より安価を実現します。

主にCPUの違いで、4コア高性能Core i7/i5、安価だが無難Core i3、低価格低性能Celeronから、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約560
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540
第8世代Core i3-8130U 2コア4スレッド/2.2-3.4GHz:約335
(第8世代)Celeron 3867U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

なお、AZ55、AZ35では、HDD特有の遅さが無い「SSD」を選択でき、高速性も実現します。

2019年春モデルでは
2019年1月発売開始「Microsoft Office 2019」を新搭載し、発売します。
※引き続き、「Officeなし」の安価なモデルも、発売されます。

そして、Celeron 3865U(2017年Q1・KabyLake)→Celeron 3867U(2019年Q1・KabyLake-R)に更新しています。

最新世代CPUへの刷新ですが、Refreshでもあり、CPU自体はほぼ変化なしです。
なお、Coreシリーズが、劇的性能向上しているため、性能差は大きくなっています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/M(Core i7モデル)
dynabook AZ35/M(Core i5/i3モデル)
dynabook AZ15/M(Celeronモデル)
(ビジネス系スタンダードノート)
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